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色遊びヨーヨー「虹になったヘビ」

C-14 色遊びヨーヨー「虹になったヘビ」

価格 1,800円 (税込 1,980円)


在庫無し
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サイズ 直径80mm ひもの長さ750mm 木製固定軸式
材料 ブナ
塗装 なし
※側面のヘビ模様はシールになっています。
▼これより下は、商品の説明・動画などです。




虹色ヨーヨー

このヨーヨーの側面には7匹のヘビ模様があり、回転すると虹色の輪に見えます。ヨーヨーの表面に虹がうかびあがる美しい色遊びヨーヨー。木の手触りがよく、コツをつかめば簡単に回せるようになっています。ヨーヨーが初めてのお子さんには、お兄ちゃんお姉ちゃん、大人の方が教えてあげてね。古くて新しいおもちゃ・ヨーヨーで遊んでみよう!



木のおもちゃ
Amitちゃん 4歳の女の子です。


遊び方

■持ち方

にぎり玉が人差し指と中指の付け根に(甲側)くるようにひもを挟み、ヨーヨーのへそを親指と中指(もしくは薬指)の先ではさみます。そして人差し指でヨーヨーの縁をかるく押さえるようにします。その他にも持ち方はありますが、基本的に持ちやすい方法でかまいません。

■回し方

にぎり玉とひもをしっかり固定したまま、手首のスナップをきかし、ヨーヨーを下に投げ下ろします。ヨーヨーが回転しながら落ちますので、ひもが伸びきったところでタイミング良く、(手首のスナップをきかし)ピンと引き上げると、ヨーヨーが反回転しながら上ってきます。上がってきたヨーヨーのへそを親指と中指の先ではさんで動きを止めてみましょう。これが基本練習です。少しづづ慣れてくると応用遊びが出来るようになり、いろいろな技を発見するようになります。
紐の長さをお子様の身長に合わせて調節して下さい。(調節の方法は、握り玉の中の紐を取り出し瘤を作る、手指に紐をからめるなどの方法があります。)


ヨーヨーの起源(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)

遊具としてのヨーヨーの起源は古く、多くの古代社会においてヨーヨー遊びが取り入れられてきた。考古学的にみると、玩具として人形の次に古い起源を持つほどである。本来の起源は中国にあると考えられているが、古代ギリシアにおいても紀元前500年時点でヨーヨーに似た遊具が登場したことが分かっている。アテネの国立博物館には、ヨーヨー遊びが描かれた花瓶とテラコッタ製のヨーヨーが展示されている。ヨーヨーは交易路を通じてアジアとヨーロッパに広まり、スコットランド、イングランド、インド、エジプトにまで伝わった。フランス革命当時は亡命者emigretteの遊びとしてヨーヨー自体をemigretteと呼び、大流行となった。フランス革命の混乱から来るストレス解消に役立つものだと捉えられていた。ヨーヨーはフィリピンにまで伝わったが、アメリカで大流行になるまでしばらくの間、地元民の遊びに留まっていた。



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木のおもちゃ
Amitちゃん 4歳の女の子です。

女優 越智静香さんはヨーヨーの達人でした。

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下の写真をクリックしてご覧下さい。女性職人が丹念に作りあげました。



モンキーパズル

のんびりきつね


三丁目交差点

ハノイの塔

へびのコインケース

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動物のおもしろコースター

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集中力アップゲーム
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ビー玉色あわせゲーム


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象のスタンディングパズル




サイのスタンディングパズル


クマのスタンディングパズル(トロピカルシリーズ)


六角ひねり積木


きのこのこのこ



ピックアップコーン




● 銀河工房の願い

素材、技術、デザイン、塗装など、ひとつの作品が生れるには着想から製作、完成となるまで様々な行程があり、思いが込められています。それらの作品のいくつかが工房の日常のこまごまとした出来事を乗り越えて今日まで作り続けられています。こうした小さな歴史が子供達の手に触れられ、受け継がれていくよう願っています。