リンク・インフォメーション木と、アートと、つながる時間。

遊びの向こうに、
広がる世界。

物語に出会う。手仕事に触れる。里山を歩く。
銀河工房とつながる、さまざまな世界をご紹介します。

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インフォメーション

電子紙芝居『小泉小太郎物語』

電子紙芝居『小泉小太郎物語』

銀河工房がプロデュースした創作紙芝居『小泉小太郎物語』は、上田市マルチメディア情報センターで活動していた十勇士クラブの皆さまによって、デジタル化されました。

電子版は、上田市デジタルアーカイブでも紹介されています。

工房の物語紹介を見る →
上田市の電子紙芝居紹介を見る ↗

物語の元となったのは、深町修司先生が中塩田小学校で、芸術教育の実践として制作した影絵芝居のシナリオです。切り絵は白井信吾さん、音楽は深町浩司さん。語りは、深町先生の川辺小学校時代の教え子の一人で、シアター「らったった」の小林寛恵です。

NHKのロケで訪れた笑福亭鶴瓶さんにも、ナレーションを聴いていただきました。

もう一つの、工房の世界

銀河工房のイメージイラストレーション

おもちゃの世界とともに、銀河工房のイラストレーションもお楽しみください。

画像をクリックすると、イラストレーションのページへ進みます。

おもちゃ選びのヒント

グッド・トイを知る

どのおもちゃを選べばよいか迷ったとき、さまざまな視点から選ばれたグッド・トイが、手がかりになります。

現在は、認定NPO法人芸術と遊び創造協会が、おもちゃコンサルタントの投票によって、毎年グッド・トイを選定しています。

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創作紙芝居ライブ

演じる人も、見る人も。
一緒に作る、小さな舞台。

演目は、信濃の民話をもとにした創作紙芝居『小泉小太郎物語』。塩田地方に古くから伝わり、松谷みよ子さんの童話『龍の子太郎』のもとにもなった物語です。

脚本原案
深町修司
脚色
小林寛恵
絵
白井信吾
音楽
深町浩司
語り
小林寛恵
演出
小林 茂
監修
深町修司

企画:シアター「らったった」(銀河工房演劇部)
電話:0268-38-2236

紙芝居で、遊ぼう。

紙芝居の魅力は、演じ手と観客が一体となって、舞台を作り上げられること。手作りならではの温かさが、そこにあります。

「らったった」では、紙芝居を題材に、演じ手と観客の皆さまが一緒に舞台を作る「共感遊び」をしています。物語を聴くだけでなく、紙芝居を何倍にも楽しんでみませんか。

これまでの紙芝居の様子を見る →

銀河工房ニュース

工房からの、お知らせ。

おもちゃ展やイベント、お知らせ、トピックス。工房のさまざまな活動をご紹介しています。

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周辺の観光情報

別所温泉から、鹿教湯温泉へ。
里山の寄り道。

野倉の山道を歩くと、鹿、イノシシ、ウサギ、キツネ、タヌキ、リス、ムササビ、キツツキなど、さまざまな動物の気配を感じられます。

熊の出没が知らせられることもあります。散策の際は、地域の案内に気を配りながら、里山の景色をお楽しみください。

別所温泉〜鹿教湯温泉 おもしろマップを見る →
銀河工房周辺の観光マップ。画像をクリックすると元の地図を開けます。

銀河工房のページ

おもちゃとの出会いを、こちらから。

銀河工房へのお問い合わせ

木と、遊びの未来へ。

メール:g-k-toys@avis.ne.jp
電話:0268-38-2236