*催し
       ご参加ください


◎第22期日中関係を考える連続市民講座
11月24日第1回講座スタートです。来年4月まで毎月1回開催されます。
歴史的に深いかかわりを持ち、日本の最大の貿易相手国である中国は巨大な変化を遂げ、GDP第2位の経済大国となりました。14億人が住む隣国中国に対する関心を持ち理解を深めることは日本にとって一層重要となっています。長野県日中学術交流委員会では、中国を多面的に理解するために県内で活躍している大学・短大等の先生を講師に迎え、第22期の連続市民講座を計画しました。お誘い合ってご参加ください。
資料代として一回200円(6回分一括納入の場合は800円)
土曜日午後1:30~3:30
県日中友好センター教室(岡田町 森ビル新館4階、長野バスターミナル西北斜向かい)


中国語を楽しく学ぼう!長野ラジオ孔子学堂中国語講座
  ≪毎週2時間の学習! 月謝は3,000円!≫
月~土曜日 入門~上級8クラス(それぞれ午前の部と夜の部があります)
授業見学歓迎します。ご希望の方は、事務局までご連絡ください。(TEL026-224-6517)

2018年度後期受講生受付中です。
"言葉は相互理解と友好の架け橋"
あなたも『中国語』を学んで、中国の友人との交流を深めませんか!ビジネスにも必需の中国語、また年配の方も生き生きと学んでいます。

長野県日中友好協会と中国国際放送局は、中国語の普及や中国文化の紹介などを趣旨とする、「長野ラジオ孔子学堂」を開設いたしました


満蒙開拓平和記念館  開館から4年半、来場者は13万人に。  お誘いあって参観ください!!


”前事不忘、後事之師”-前事を忘れず、後世の教訓とするー満蒙開拓団の歴史的悲劇を風化させることなく、平和への願いを 今、伝えたい。全国で最も多くの開拓団を送り出した長野県南部のこの地域に全国で唯一の満蒙開拓団に特化した記念館が2013年4月オープンしました。2016年11月7日には、天皇皇后両陛下が来館され、関係者と親しく懇談されました。

*満蒙開拓団の歴史を時代の流れに沿って展示、映像や写真などを多く用いて、若い世代にも理解しやすい工夫をしています。「語り部」の話や証言映像などを視聴できます。資料閲覧用の資料研究室や喫茶コーナーもあります。お誘いあってご来場ください。

◇開館時間9:30~16:30(入館は16:00まで)  
◇休館日 火曜日(祝祭日の場合はその翌日)、第2・4水曜日、年末年始等
◇入館料一般500円、小中高生300円(団体20名以上の場合はいずれも100円引き)
◇詳細は――>満蒙開拓平和記念館まで


<書籍案内>

◎『虹の架け橋‐長野県日中友好の歩みⅣ』(2000円)

長野県日中友好協会創立60周年を記念して『虹の架け橋-長野県日中友好の歩みⅣ』が発行されました。グラビアと60年の概況に始まり、この10年間の具体的な活動の紹介、80名に及ぶ皆さんの日ごろの友好活動や友好の思い出の寄稿、年表などが掲載されています。ご一読ください。430ページ。2016年10月12日発行。
*なお、『虹の架け橋』(1500円・創立30周年記念誌)、『虹の架け橋Ⅱ』(2000円・創立40周年記念誌)、『虹の架け橋Ⅲ』(2000円・創立50周年記念誌)も在庫あります。ご希望の方はお申し込みください。→TEL026-224-6517





◎『虹の架け橋-長野県日中友好の歩みⅢ』2000円)

長野県日中友好協会創立50周年を記念して『虹の架け橋-長野県日中友好の歩みⅢ』2006年9月8日発行。





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