銀河工房 / プル&プッシュトイ

ころころ、
遊びが動き出す。

押して、引いて、見つめて。
小さな手と、木のおもちゃの出会い。

01 / 押したり、引いたり、変形したり

動くたびに、
「もう一度」が生まれる。

くるくる回る車輪。ころころ進む、愉快な動物たち。押したり引いたりして楽しむ、いろいろな木のおもちゃを集めました。

六輪車は、まずお父さんやお母さんが動かして見せてあげてください。車輪の動きに興味を持ったら、成長に合った遊び方で一緒に楽しんでみましょう。

手に持って振ると、カタカタとやさしい木の音がする動物の車。なめらかな手触りを楽しみながら、子どもならではの遊び方を見つけてください。

02 / 小さな手に似合う形

はじめての、くるま遊びに。

うさぎ、ぞう、ねこ。気になる写真から、素材やサイズ、対象年齢を確かめてお選びください。

03 / 車輪の動きを楽しんで

くるくる。からから。
木の動きに、目をこらして。

六輪車から十二輪車まで。形や仕組みの違いを眺めながら、お気に入りを見つけてみませんか。

04 / 愉快な動物の車

お気に入りと、どこへ行こう。

それぞれの表情に、ちょっとしたユーモアを。床の上をころころ転がしたり、家族と一緒に動かしたり。遊びの景色が広がります。

掲載価格は確認時点の税込価格です。送料、対象年齢、詳しい使い方は各商品ページでご確認ください。

05 / 家族と楽しむ時間

動かして見せる。
一緒に、やってみる。

「こっちへ来たね」「どこまで進むかな」。大人が声をかけながら、おもちゃを動かして見せることも、遊びのきっかけになります。

ひとつの動きを繰り返したり、違う方向に進めてみたり。その子のペースで楽しめる時間を大切に。

ひも付きの商品を含みます。対象年齢と注意事項を商品ページで確認し、お子さんが遊ぶ際は大人がそばで見守ってください。

選んだ方から、届いた声。

うさぎ車に寄せられたレビューより。

「とっても気に入っているそうで大変喜んでもらえました。」

★★★★★ / 2026年5月31日 / 30代女性・一部抜粋

「孫にプレゼントしましたが、母親が大変喜んでいました。」

★★★★★ / 2026年3月24日 / 購入者・一部抜粋

楽天市場の商品レビューより。レビューの出典を見る

06 / 工房から

銀河工房の願い。

素材、技術、デザイン、塗装。ひとつの作品が生まれるまでには、着想から完成に至るさまざまな工程があり、思いが込められています。

工房の日常を重ねながら、作り続けてきた木のおもちゃ。その小さな歴史が子どもたちの手に触れ、次の世代へ受け継がれていくことを願っています。