銀河工房の赤ちゃん車 木と遊ぶ、小さな暮らし。

ねこ車

すべすべの木肌。赤ちゃんの手に、小さなねこ。

ころころ行こう。
今日も、きみのそばで。

日本製 / ブナ / 商品番号 E-04 商品詳細・ご注文へ →

はじめての遊び相手に。

小さな手が、
ねこを見つけた。

物をつかめるようになった赤ちゃんに、すべすべのねこ車を。手に持って振ったり、ころころ転がしたり、成長に合わせた遊びが楽しめます。

丸みのある木の形を指で確かめる。車輪を動かしてみる。そんな小さな発見のそばに、家族の声と笑顔がある時間を届けたいと考えています。

触ってすべすべの木肌

振ってかたかたの音

押してころころの動き

ご注文 / 商品番号 E-04

ねこ車

3,080 税込

本体価格 2,800円

サイズ
高さ55 × 長さ87 × 幅57mm
材料
ブナ
塗装
ヨーロッパ安全基準をクリアした塗料を使用
製作
日本・銀河工房
01

手のひらにおさまる大きさ

持ってみたいを、
小さな形に。

高さ55mm、長さ87mm、幅57mm。大人から見ると小さく感じますが、赤ちゃんの手に合わせて作った動物車です。

手に取って、持ち替えて、車輪に触れて。赤ちゃんが自分で確かめる時間を、大人もそばで見守ってください。

02

音も、動きも、遊びの入り口。

かたかた鳴ったら、
もう一度。

手に持って振ると、車輪がかたかたと音を立てます。ころころ転がして遊ぶ前にも、持つことや音を聞くことを楽しめます。

最初は大人がゆっくり動かして見せてから、そっと手渡してみてください。ねこ車との遊びは、赤ちゃんの気になることから始まります。

ねこ車の動きを、動画で。

動画を別画面で開く

すべすべを、手で確かめる。

木に触れる時間を、
毎日の遊びに。

材料はブナ。木ならではの風合いと、すべすべの手触りを楽しむ赤ちゃんのおもちゃです。

つかんだり、動かしたり、じっと眺めたり。その日の気分に合わせて、ねことの過ごし方も少しずつ変わっていきます。

03

遊び方を決めすぎない。

繰り返しの中に、
新しい発見。

何度でも楽しめて、自分なりに遊びを広げられる。幼い頃のおもちゃには、そんなシンプルさと、美しさを備えていてほしいと考えています。

昨日と同じ動きでも、今日は違う表情が見られるかもしれません。子どもの成長に、じっくり付き合っていきましょう。

04

ふれあいを生む玩具

いつもの歌と、
いつものねこ。

お母さんやお父さんの歌に合わせて、ねこをころころ。おじいちゃん、おばあちゃんも、それぞれの声で遊びに加わってみてください。

聞いていた赤ちゃんが、いつかまねをしてくれる日を楽しみに。暮らしの中のささやかなひとときが、家族の大切な時間になります。

おもちゃ遊びの原点

ねこさん、
お父さんの背中をお散歩。

「ねこさんがお父さんの背中をのぼっているよ」。服の上からやさしく転がしながら、声を掛け合ってみてください。

ねこが動くたびに、お互いの顔を見て笑う。おもちゃは、家族がふれあうきっかけにもなります。ご家庭ならではの遊び方を見つけてください。

子育てを応援するおもちゃ

赤ちゃんにも、
家族にも、うれしいひとときを。

子育ては、毎日が大仕事。少しでも楽しく過ごしてほしいという思いを、小さなおもちゃに込めています。

一緒に転がしたり、音を聞いたり。その時間が、子どもにもご家族にも、気持ちの和らぐひとときになりますように。

日本グッド・トイ受賞(2022年)
銀河工房の赤ちゃん車シリーズ。

お客様の声

ねこ車がある、家族の日々。

★★★★★

音が鳴ると、赤ちゃんも反応。

赤ちゃんが持つのに、重さと大きさがちょうどよいと感じたという投稿。振ったときのかたかたという音にも、よく反応しているそうです。

2021年1月13日投稿 / 30代女性 / 内容を要約
★★★★★

孫へのお祝いに、今回はねこを。

お孫さんへのお祝いとして、4度目の購入。お子さんごとに違うデザインを選んでおり、今回はねこ車にしたそうです。

2020年7月1日投稿 / 50代女性 / 内容を要約
★★★★★

握って、床の上をころころ。

喜んで握り、床の上で車輪を転がして遊んでいるとのこと。手になじむおもちゃだと感じたそうです。

2014年4月16日投稿 / 40代女性 / 内容を要約

楽天市場店の高評価レビューから3件を選んで要約しています。個人の感想です。出典・レビュー原文

はじめての贈り物に。

小さなねこに、
おめでとうを添えて。

赤ちゃんに会いに行く日にも、離れて暮らすお孫さんへの贈り物にも。手触りと音、家族で遊ぶ楽しさを届けませんか。

ギフト包装について
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木のパズルも、ご一緒に。

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銀河工房の願い

暮らしの中で、
愛されるおもちゃに。

素材、技術、デザイン、塗装。ひとつの作品が生まれるまでには、さまざまな工程と作り手の思いがあります。

工房の日々の中で作り続けてきたおもちゃが、子どもたちの手に触れられ、次の世代へと受け継がれていくことを願っています。