第15期日中関係を考える連続市民講座スタート(11/27)
日中関係を考える連続市民講座の第15期講座が11月27日スタートしました。
第1回はおなじみの塚瀬進先生(長野大学教授)の満州シリーズで「満州国における経済統制と在来社会」の講義がおこなわれ、受講者は熱心にメモを取りながら聞き入っていました。
第15期講座は明年4月までの予定で県日中友好センターで行われます。県内で活躍している大学・短大の先生が中国に係わるさまざまなテーマで講義します。受講料(資料代)1回200円です。
お誘いあってご参加ください。主催は県日中学術交流委員会、後援は県日中友好協会です。詳細はこちら。