ストリード
「コロ助くんセカンド」仮
「コロ助」と言う、そこらの品々から創られたサポートロボットがあって。ああいう方向性は大事かもしれないと。
「USB型外部計算代行ユニット(以下USB−CPU)」に、CELLとPS3BASIC(CELL専用の開発言語として昔?に考えた物)を搭載する結果として、ちょっと違うベクトルが。
一応、想定としては「DCS(謎)」に近い性能を出す、筈?
掲載 2016/06/03
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「コロ助くんセカンド」仮
概略 PC型ゲーム機?の一案
コンセプト「神様の需要」
ハード的テーマ「ゲーム機」否定肯定
かなりPCとして使えるけど主目的はゲーム機
ソフト的テーマ「現実には必要な物」否定肯定
一見使えない的な物も、収まるべき場所は有る、場合は有る
目的 商業的成功
それは無い 使いにくい
ディレクターノート
安いWin10型スティックPC
USB型外部計算代行ユニット(以下、USB−CPUと略)
リモコン型マウス
ワンセグチューナー
BTターミナル
適当なUSB−HUB
が、問題なく収まるPCケースを新設し。
後は製造コスト+利益って事で、24800円位を標準機で。
それを、地デジTVに繋げる形に。
一応主観的に「いらない」状態の物をかき集めて、実用性を獲得する方向性。
主目的は「USB−CPU」の普及?と言うか維持なんで、それ専用のコントローラー?なんかが、ソフト的に入ってる。
USB−CPUは、何処に持っていっても良いが、一応は”ここ”が主戦場って言う様な、ニュアンス。
グレードにより、色々なタイプや価格帯があっても良いかも。
end