りんごの里から
本物の味と香りをお届けします
本物の味と香りをお届けします
りんごの里飯綱町にある島田フルーツ農園は、 信州長野の斑尾山麓にあります。この地は、寒暖の差が大きく、りんご栽培には最適で、味が濃厚でシャキッとしたおいしいりんごが実ります。
りんごの産地直送を始めて三十年余り。何十年とお付き合いを頂いているお客様がたくさんいらっしゃいます。ありがたいことだと大変感謝しております。
ホームページをご覧のお客様もぜひ当農園のリンゴをお召し上がり下さい。
販売品種のご紹介(りんごは品種によって味や収穫時期に違いがあります)
サンふじ
販売終了!
一番人気のりんご。販売開始しました。
シナノゴールド
販売終了!
黄色で、甘みがあって酸味もあり、濃厚なりんご。
グラニースミス
販売終了!
海外では料理用りんごとして有名な青りんご。
王林
販売終了!
青いりんご。独特の芳醇な香りが特徴。
シナノスイート
販売終了!
新品種。とってもジューシー。ピンク色のりんご。
ジョナゴールド
販売終了!
甘酸っぱくて、さわやかなりんご。
紅玉
販売終了!
甘酸っぱくて、アップルパイなどに最適なりんご。

新世界
販売終了!
甘く適度の酸味があり濃厚、蜜の入りやすいりんご。
陽光
販売終了!
甘いけれど程よい酸味があって、日本人好みのりんご。
りんごジュース
準備中!
りんごをしぼったジュースです。お待ちください。

りんごづくり60年 園主 島田洋審の「おいしいリンゴ」へのこだわり
土づくり
当農園では、今年のりんごの収穫のために、収穫を終えた一年前の秋より土作り作業を始めています。有機質や天然由来の土壌材などを使い、健全な土作りにこだわっています。健全な土に育ってこそ、おいしいりんごができると考えているからです。
農薬削減
皆さんに安心して召し上がって頂けるよう、予防的殺虫剤の使用を控え、フェロモン交信撹乱剤を取り付ける等できる限りの農薬削減に取り組んでいます。また最終農薬散布から収穫までの日数をできるだけあける努力もしております。安心して当農園のりんごをお召し上がり下さい。
無袋栽培
袋かけや反射シートを使ったりんごの着色処理をいっさい行っておりません。また、早取りはいっさいせず、木でおいしく熟すのを待って収穫しています。見かけより味を大事にしたいと考えているからです。高原の太陽の光を充分に浴びた天然色の味本位の完熟りんごです。
取材など
JAタウン(農の現場から) CBCツー快お昼('05.9.13) プースカフェ('05.11月号) たべごろマンマ!('05.12.10)
長野朝日放送('06.10.19) 週間女性('08.10.7号)



