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ヲ五井野正名誉博士、アイスランド共和国大統領とレイキャビク会談
ヲ国際交流や環境保護、クリーンエネルギーやガン治療の世界ビジョンを大統領官邸にて語り合う
ヲ(レイキャビク8/21)アイスランドの首都レイキャビクは1986年10月、アメリカのレーガン大統領とソビエトのゴルバチョフ書記長による歴史的なサミットが開かれ、核兵器削減が話し合われた場所として知られているが、帰国を翌日に控えた五井野正博士は、この歴史的な都市レイキャビクでオーラブル・アアクナル・グリムソン大統領と約一時間半に渡り会談した。
ヲ五井野正博士に人類的感謝
ラトビアのガン臨床試験において、一番の重病者、第六ホスピスの患者で死目前であった66歳の男性(ウイッピータイムス第三号で報道・元ラジオ局会長)がクロージングセレモニーに駆けつけた!
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アイスランド特集
北欧で3国めのIMPRESSION
8/17〜9/29にコパボーグル市立美術館にて開催
ヲ大統領が開会宣言
ヲオープニングセレモニーに750名以上が集まり、美術関係者、政府関係者、文化関係者らが大興奮!
ヲ8/17からアイスランド共和国のコパボーグル市立美術館において、浮世絵点「IMPRESSIONS」が開催された。当日はオーラブル・アラクナル・グリムソン新大統領夫妻、コパボーグル市のシーグルドゥール・ゲエイダル市長、在ノルウェーの野々山忠致日本大使の他ノーベル賞作家など、各界の著名人750名以上が集まり盛大にオープニングセレモニーが開かれた。この入場者数を日本の人口に当てはめると、日本では35万人も入場したことになる。なお、新大統領は8/1に就任したばかりだが、従来、大統領は公式の文化行事に出席することはなく、今回の出席は異例であり、これが単なる文化行事ではなく、五井野正画伯の多彩な人物像を評価してのことであろうと思われる。同浮世絵展は9/29までの予定で、途中作品の入れ替えを行い約160点の浮世絵が展覧される。
ヲ世界初の女性大統領・ヴィグディス・フィンボガドッティル前大統領、五井野正画伯との再会を喜ぶ
ヲヴィグディス・フィンボガドッティル前大統領は世界初の女性大統領として4期16年間に渡る任期を務められ、つい先頃(6月)退任されたばかり。国民の間の人気は非常に高く、ホテルのロビーには今でも彼女の写真が飾られている。又、任期中は通算五度目の来日を果たし、今年4月に来日された時には五井野正画伯とも会われ、パーティー会場で画伯からプレゼントされたエルミタージュ美術館での五井野正画伯のカタログを持ち、この展覧会を絶賛し、五井野正画伯がアイスランドへ来られることに対し、喜びのメッセージを送られた。このカタログを掲げた姿はテレビニュースにも流れ、アイスランドのガイドブックにも紹介された。
ヲ文化大臣との会談
ヲアイスランドの学校に浮世絵50点を寄贈
ヲ浮世絵は平和な時代の芸術
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ヲラトビア共和国科学アカデミー総裁が五井野プロシジャー(五井野正名誉博士が考案した制ガン免疫促進療法)の世界的評価のため来日
ヲラトビア共和国芸術アカデミー総裁も五井野正博士に名誉芸術博士号を授与するために同日、来日
ヲ信州でも記念講演会
ヲ大町市庁舎表敬訪問
ヲ新樹会本部や外務省を訪問
ヲウイッピー芸術院にて歓迎パーティー
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ヲ歌川派門人会通信
ヲラトビア共和国のアカデミー御一行信州を訪れる
ヲ納涼茶会に参加して
ヲ新樹会主催「教育フォーラム」に参加
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ヲ『七次元世界の解説書』連載は今号ちょっとお休み
ヲ霊芝茶ブレイク
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ヲ「キャルス会長との会談を振り返って」
ヲインターネットを事実上支配している世界のトップとの会談
ヲIDC(国際デルフィック協議会)・役員会議が東京にて開催10/28〜10/30
ヲ歌川派門人会が日本デルフィック創立準備委員会を組織し、日本デルフィック協議会(JDC)設立に向けて努力
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