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高木ブー・・・
ザ・ドリフターズの時代はいつも最終ランナーだったけど、今はウクレレブームの立役者として、まさに時代の先端を走っています。
ドリフのコントではおいしい場面はほとんどなかったけれど、それでもいつもにこにこ、ドタバタギャグの中での一服の清涼剤のような存在でした。
僕らはそんなブーさんが一番大好きだった!!
| 高木ブーさん 初の自叙伝!! 朝日新聞社から絶賛発売中。 |
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高木 ブー著
第5の男
どこにでもいる僕
1400円(本体価格)■2003年5月15日発売
「何もしなかった」からこそ、ここまで来ることができた。バンドマン、ドリフターズ、愛妻の死、そしてウクレレ・ブーム。「人生で大事なことは運と実力とチャンス」と信じて歩いてきた著者が、古希を迎えて静かに語る「半生」と「反省」。(朝日新聞社HPから転載)
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