DoMonGo Hohho!! Storryドモンゴ ホッホ!! 物語
作:音音家(Neon Ya)
第一章:村
こんにちは、どもんごほっほ家族です。
ダッダッダッダッダッ!!歩いてきたよ
遠い国から
真っ白な雪と
緑のすてきな、森のある
花いっぱいにジュータンが咲き乱れている
秋の落ち葉を「サクッサクッ」と
歩いて行ける、そんな村から
来たんだよ、どもんごほっほ家族
ばんざぁぁぃっ!!
第二章:パティオ
今日から始まる、新しい生活
とっても楽しみ
まず、木を切りに森に行って
大きい家を建てましょう
家は、川のそばに建てましょう
水があるからね
大きい家が、出来るまで
しばらく
パティオで暮らすつもりです
どもんごほっほ家族
ばんざぁぁぃっ!!
第三章:木
木をたくさん切りました
ごめんなさぁぁっーいっッと
森の妖精さんにあやまりましょう
さぁーてと
頑張って楽しい家を作るぞぞっーと
・・・・・・・
・・・・・・
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・・・
・・・・
・・・・・
・・・・・・
・・・・・・・
まず
木や草を切って大きな大地に家の土台を作ります
頑丈に作らないと
地震が来たとき倒れるぞぞぞっーと
大きな大地を皆んなで
ドッドッドッと踏み固めました
どもんごほっほ家族
ばんざぁぁぃっ!!

第四章:大地
大地が固くなるまで
2ケ月かかりました
すごーくかたくなり
土台ができましたよ
どもんごほっほ家族
ばんざぁぁぃっ!!
どもんごほっほ家族
ばんざぁぁぃっ!!
第五章
土台がしっかりとできたので
山から
土台になる
大理石の岩を山から持ってきましょう
?!?!?!?!?!
どうやって
?!?!?!?!?!
森の妖精さんに木を切ったことを
あやまったから
今度は
大理石の妖精に
頼んでみようかな
妖精さんも忙しいから
やっぱり自分たち家族で
運ぶことに決めました
サァァースガッッー
どもんごほっほ家族
ばんざぁぁぃっ!!
第六章
妖精の国って
どこだか知ってる
あるんだよねー・・・・・それが
イギリスの近くにアイルランドと言う国があるよ
その国が、妖精の国、アイルランドなのだ
アイルランドのなかでも、ステキな所が
ウッフッフッフッフッ・・・ウィットゥッ・・・
Wicklow
「ウイックロォー」と読むのだ
WickLowとは!!
「とわ!!」
Garden Of Ireland
ガァゥデン オゥ゛ アイルランド
つまり・・・・・ネッ・・・
「アイルランドの庭」ということさ!!
すごいでしょうっッッッ−−−
すすすっごッッくゥ・・・
大・大・・素敵
な
ところなんだょ
また、後で
そこに住んでいる家族を
紹介するね!!
どもんごほっほ家族
と
とってとっても仲良しなんだ
とんとんとん
ェヘッ
ばんざぁぁぃっ!!
どもんごほっほ家族
第七章
またまた、ところで
氷の国の妖精
!!ッているんだってね
でもでもでも
氷の国って
寒いッーッつ
なんでしょう
やだョッー
「あっッ」
天の妖精さんが怒ってる
おぉぃー
そこの君
何を言っているんだ
氷の国は、とっても寒いけど
とってもとっても
暖かくしようと
みいぃーんな・・みいぃーんな
こころが・・心が
まきストーブや
暖炉や
音楽のように
暖ったかいぃィッんだぞ
判っているのかね
そこの君
エッヘンぽんちん!!
!!ッと
天の妖精さんが
言っていました
ごめんなさい・・・天の妖精さん
ばんざぁぁぃっ!!
どもんごほっほ家族
!!・・・だよ・・・!!
「天の妖精はみんなの妖精だからこれからも、時々出てくるよ」
よろしくねネッ・・っと
第八章
次は第八章から第十一章ですが、ちょっと待ってて下さいね!!