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◆事業のご案内
成人青少年、学校関係、シルバー世代の人々に対して、消えつつある伝統文化や身近な事物をテーマとした学習事業の展開や、様々な芸術などを対象にした展示・講演を含めたワークショップ、出張授業等「芸術を通じて生きる力を養い、豊かな価値観を持った人間を育てる環境作り」に関する事業を行うことにより、地域の人々等とともに総合文化の発展と生きる力の育成に寄与する。
随時会員を募集中!詳しくはお問合せ下さい。
問合せ:駒ケ根高原美術館 0265-83-5100
   事業の履歴
2011年
◆橘学苑高等学校 美術デザインコース1年生 講義、館内鑑賞、作品制作


◆子どもゆめ基金助成事業
  「美術館はおもしろい」―美的・知的な生き方をもとめて
 講師:仁科惇(信州大学名誉教授)、岩本拓郎(画家)、松井君子(駒ケ根高原美術館副館長)
 松井君子著「美術館はおもしろい」を題材に、輪読会を行い、その後講師にとっての名作、美術に
 ついてなどの講演を実施。
 その後、「大地がゆれる、波がおしよせる」をテーマに作品を制作。
 完成作品は後日、美術館にて展示を行いました。

◆日本財団助成事業
  「ゴヤの『妄」から人間の内面を学ぶ中学生のためのワークショップ開催

  講師:本江邦夫(美術評論家、多摩美術大学教授)
  ゴヤの人生、そして作品の背景等についての講義を受けた後、実際にゴヤの「妄」シリーズを
  鑑賞。その後「私のおそれているもの、不安」」をテーマに作品制作。
  完成作品は後日、美術館にて展示を行いました。

上伊那教育研究会  館内鑑賞、講義、作品制作、合評会

子どもゆめ基金助成事業
「美術館はおもしろい」 講演



日本財団助成事業
合評会
2010年 ◆地域発 元気づくり支援金事業
 「ふたつのアルプスをいろどる天上のお花畑 山の情景 写真 津野祐次」
 開催記念特別講演会
   主催:NPO法人ホットコミュニティ・サポート・駒ケ根高原美術館

◆地域発 元気づくり支援金事業
 
飯島中学校ワークショップ
  主催:NPO法人ホットコミュニティ・サポート


◆伊那養護学校
 館内鑑賞、作品制作

◆橘学苑高等学校 美術デザインコース1年生 講義、館内鑑賞、作品制作

◆子どもゆめ基金助成活動
 「布施英利の『脳の中の美術館』で学ぼう」
 講師:岩本拓郎(画家)、松井君子(駒ケ根高原美術館副館長)
 布施英利著「脳の中の美術館」を題材に、「目の視覚」「脳の視覚」とはなにか、
 視覚にスポットをあてた美術作品の見方を学ぶ。
 その後、「光と影」をテーマに作品を制作。完成作品は後日、美術館にて展示を行いました。

◆日本財団助成事業
 「ゴーギャンの作品による中学生のためのワークショップ開催」

 講師:本江邦夫(美術評論家、多摩美術大学教授)
 「我々はどこらから来たのか、我々は何者か、我々はどこへ行くのか」について、
 作家ポール・ゴーギャンの人生、作品の背景等についての講義を受け、
 その後「私の楽園」をテーマに作品制作。完成作品は後日、美術館にて展示を行いました。

橘学苑高等学校  館内鑑賞


「布施英利の『脳の中の美術館』で学ぼう」
読書会
2009年
◆南箕輪村立南部小学校 5学年総合学習 講義、館内鑑賞、作品制作

橘学苑高等学校 美術デザインコース1年生 講義、作品鑑賞、作品制作

子どもゆめ基金助成活動
 「天才は鬼才である−陽光と影と時の流れ」

 講師:松井君子(駒ケ根高原美術館副館長)
 「天才は鬼才である−陽光と影と時の流れ」をテーマに講師より、世界的に著名な作家の
 作品や制作背景、人物像などの講義を受ける。
 その後、「私の特徴」をテーマに作品を制作。
 完成作品は後日、美術館にて展示を行いました。

◆日本財団助成事業
 「日本の屋根 二つのアルプスの情景を作る−次世代への自然・景観の伝承」

 講師:津野祐次(山岳写真家)
 講師が撮影した中央・南アルプスの四季の風景などをスライドにて鑑賞、講義を受け、
 地元の山の自然を学んだ。その後、講義や資料を参考に山の情景や動植物を立体的になる
 からくりのある作品へ表現しました。
 完成した作品は、後日展示を行いました。


南部小学校総合学習 
作品発表・合評会


「日本の屋根 二つのアルプスの情景
を作る−次世代への自然・景観の伝承」
作品制作

2008年
◆地域発 元気づくり支援金事業
 「紙芝居と童謡、美しい日本の文章で明るい子どもたちの環境づくり」

  紙芝居出前上演会   
  ・長谷保育園
  ・東伊那保育園
  ・美須津保育園
  ・すずらん保育園
     主催:NPOホットコミュニティ・サポート

◆日本財団助成事業
 「駒ケ根『創作かるた』による地域文化の伝承」
  ●読札制作:ことばの表現教室
  ●絵札制作:8月11日

   駒ケ根市の地域文化、行事などを盛り込んだ駒ケ根創作かるたの絵札を市内中学生が制作。
  ●完成したかるたは駒ヶ根市内の教育施設関係等へ配布しました。

◆子どもゆめ基金助成事業
 「生きる力を言葉から−メメント・モリ−」
 講師:藤塚義誠(大法寺住職)
 藤原新也著作「メメント・モリ」の輪読会、講師による講義を行い、「生と死」につい触れる。
 その感想を作品として制作。後日作品は展示。

 

紙芝居上演会風景


「駒ケ根『創作かるた』による
         地域文化の伝承」
かるた絵札制作資料・制作風景
2007年
◆文化庁 芸術拠点形成事業
「室町から平成へ―日本文化の普遍性と能装束の美」

 ◆能装束展示 1月1日(月)〜3月4日(日)
 ◆講演会講師:山口憲(能装束研究家・浅井能楽資料館館長)
  能装束講座B1月13日(土)、能装束講座C1月14日(日)
  能装束講座D2月3日(土)、能装束講座E3月4日(日)
 ◆能装束着付・実演講座 2月4日(日) 
  講師:山口憲 喜多流シテ方:塩津哲生 他


◆駒ケ根市立赤穂中学校 3年生選択美術授業 講義、作品鑑賞、制作
◆駒ケ根市立赤穂中学校 中間教室 講義、作品鑑賞、作品制作
◆橘学苑高等学校 美術デザインコース1年生 講義、作品鑑賞、作品制作
◆駒ケ根市立東中学校 創作クラブ 館内鑑賞、講義、作品制作

◆日本財団助成事業
 「老いから知恵を!若さからエネルギーを!」
  ●正月飾りやわら細工など、お年寄りからおそわって幼児〜中学生が作成。
  ●高齢者の作品と、上記にて制作した子ども達の作品を美術館にて展示。

◆子どもゆめ基金助成事業
 「小さないのちを虫から学ぼう−僕たちの虫瞰図−」
 講師:田中邦治(昆虫愛好家、グラフィックデザイナー)
 8月7日:田中先生達による講義後、昆虫観察・採集。その後「僕たちの虫瞰図」をテーマに作品
     を制作。
     完成した作品は、後日美術館にて展示。

◆地域発 元気づくり支援金事業
 「紙芝居と童謡、美しい日本の文章で明るい子どもたちの環境づくり」

  紙芝居出前上演会   
  ・長谷保育園
     主催:NPOホットコミュニティ・サポート

「能装束着付・実演講座」


「老いから知恵を!
   若さからエネルギーを!」
藁細工制作


「僕たちの虫瞰図」
駒ケ根高原美術館前にて
2006年
◆駒ケ根市立赤穂中学校 3年生選択美術授業 講義、作品鑑賞、制作
◆南箕輪村南部小学校 6年生授業 講義、作品鑑賞、制作
◆伊那市立西春近小学校 2年生授業 講義、作品鑑賞、制作
◆伊那市立富県小学校 3年生授業 講義、作品鑑賞、制作
◆駒ヶ根市立赤穂中学校 「第十三回『学校と地域』生涯学習フォーラム」
             3年生選択授業 講義、制作
◆橘学苑高等学校 美術デザインコース1年生 講義、作品鑑賞、作品制作
◆駒ヶ根市立東中学校 美術部出前授業 講義、作品制作
◆日本財団助成事業
 「紙芝居の伝承と発展」
 
童謡、俳句(井上井月)、伊那谷の民話、芥川龍之介「鼻」、新美南吉「手ぶくろを買いに」を
 題材に紙芝居を作成。

◆子どもゆめ基金助成事業
 「WORKS―働く動作は美しい」
 
講師:美術評論家 本江邦夫先生(府中市美術館館長、多摩美術大学教授)
 第1日目/養命酒駒ヶ根工場へ見学
      本江邦夫先生による講演「ミレーとバルビゾン派」
      絵画制作。テーマ:「働く」。発表、講評。
 第2日目/山梨県立美術館へ見学 ミレー「落穂拾い、夏」「種をまく人」などを鑑賞。
     絵画制作。テーマ「ミレーの作品を見た印象」 発表、講評。 


◆文化庁 芸術拠点形成事業
「室町から平成へ―日本文化の普遍性と能装束の美」

 ◆事前学習(出前授業、能鑑賞)
 ◆講演会講師:山口憲(能装束研究家・浅井能楽資料館館長)
  能装束講座@11月18日(土)、能装束講座A11月19日(日)


「WORKS−働く動作は美しい」
山梨県立美術館にて


「紙芝居の伝承と発展」
紙芝居制作


「能装束講座」
(山口先生と参加中学生)
2005年 ◆momって知ってる?親子のchallenge英会話
 
講師:Nicholas Jones(辰野中学校AET、イギリス出身)
    佐々木京子(元中学校英語講師)
◆ワークショップ「Viva la vita! ―生きる力をアートから」
◆駒ケ根市立赤穂中学校 3年生選択美術授業 講義、作品鑑賞、制作
◆伊那市立伊那中学校 3年生選択美術出前授業 講義、作品制作
◆駒ケ根市立東中学校 美術部出前授業 講義、作品制作(浜田知明の作品を持参)
◆伊那市立富県小学校 2年生授業 作品鑑賞、講義、作品制作
◆橘学苑高等学校 美術デザインコース1年生 講義、作品鑑賞、作品制作
◆日本財団助成事業
 「紙芝居の伝承と発展」
 
童謡、伊那谷の民話、芥川龍之介「蜘蛛の糸」「杜子春」を題材に紙芝居を作成。
 後日、コーラスや紙芝居の読み手を招いて紙芝居の上演会を行った。

◆子どもゆめ基金助成事業
 「一本の道を生きる」
 
講師:美術評論家 本江邦夫先生(府中市美術館館長、多摩美術大学教授)
 第1日目/本江邦夫先生による講演「ゴッホとゴーギャン」
     絵画制作。テーマ:「学校に通う道」。発表、講評。
 第2日目/本江邦夫先生による講演「ピカソとマチス」
     絵画制作。テーマ「私の歩きたい一本の道」 発表、講評。
◆文化庁 芸術拠点形成事業
「ART Core-appreciation,painting,produce−鑑賞と創造、美術館の裏方になってみよう!」

 講師:今井由緒子(造形作家)、岩本拓郎(画家)、滝澤正幸(県立歴史館主査学芸員)
    松井君子(駒ヶ根高原美術館 副館長)
 第1日目/作品鑑賞、絵画についてのお話、裏方の仕事についての講義、役割分担
 第2日目/ポスター・チラシ作成、額装、キャプション作成など展示の準備
      展示作業、発表・講評、新聞作成



赤穂中学校3年生選択美術授業


伊那市立富県小学校2年生授業


「一本の道を生きる」
     (本江邦夫先生と中学生)

2004


◆駒ケ根市立赤穂中学校 3年生選択美術授業 講義、作品鑑賞、制作
◆駒ケ根市立赤穂中学校 美術部 作品鑑賞、講義、制作
◆伊那市立伊那中学校 美術部 作品鑑賞、講義、制作
◆飯島町立飯島中学校 美術部 作品鑑賞、講義、制作
◆子どもゆめ基金助成事業
 ワークショップ「地域の中学生によるナビゲーター アートのイデアを色彩とことばに表現」
 第1日目:東京都府中市美術館訪問
      高松次郎展を見学後、館長で美術評論家の本江邦夫先生の講義を受ける。
      感じたことを自由に作品に表現。
 第2日目:駒ヶ根高原美術館
      館内の作品を鑑賞後、本江邦夫先生の講義を受ける。
      常設展示(浜田知明、池田満寿夫、草間彌生、藤原新也、ゴヤ)のなかから1つ選び
      感じたことを文章と絵画で表現。作品鑑賞のナビゲーションを制作した。

◆飯田市立鼎中学校 美術部 作品鑑賞、講義、制作
◆駒ケ根市立赤穂中学校 3年生選択美術授業 講義、作品鑑賞、制作

「地域の中学生によるナビゲーター」
(府中市美術館にて)

「地域の中学生によるナビゲーター」
(駒ヶ根高原美術館にて)

2003年


◆子どもゆめ基金事業
 ワークショップ「心地よく 長生きしてね おばあちゃん。ラブLOVEピロー」(まくら作り、
 福祉事業)
 地元のガールスカウトと協力し、参加者がデザインした思い思いの枕を制作し福祉施設の
 おばあちゃんやおじいちゃんにプレゼントした。

◆日本財団助成事業
 ワークショップ「野の花と虫たち」(創作折り紙教室)
 世界の創作折り紙第一人者:吉澤 章先生を講師に迎えた創作折り紙教室の3年目。
 今回は身近な植物や虫をテーマに高原植物:クロユリ等を制作した。

◆駒ケ根市立赤穂中学校  総合的な学習の時間美術鑑賞授業
◆西箕輪中学校 美術鑑賞授業
◆飯島町立七久保小学校 総合的な学習の時間美術鑑賞授業
◆NPO法人ホットコミュニティーサポート発足


「ラブLOVEピロー」
     (さくらの里のみなさん)


「ラブLOVEピロー」(制作中)
2002年
◆子どもゆめ基金事業
 ワークショップ「●▲■の美しさって何?」(輪読会、絵画制作)

 特別講師に美術評論家・現府中市美術館館長:本江邦夫先生を迎え、タイトルとなっている
 著書「●▲■の 美しさって何?」もテキストに美術の価値観、見方を参加者と共に輪読し
 講義を実施、そして参加者の心の喜びと悲しみをテーマに平面作品を制作.展示した。

◆日本財団助成事業
 ワークショップ「PAPER ZOO」(創作折り紙教室)

 2年目となる世界の創作折り紙第一人者:吉澤 章先生を講師に迎えた創作折り紙教室の
 実施。今回は動物 をテーマに猿から恐竜まで幅広い対象物を制作した。

◆飯田市立飯田東中学校 総合的な学習の時間美術鑑賞授業
◆帝京大学付属可児中学校 総合的な学習の時間美術鑑賞授業
◆福岡保育園 ワークショップ「どんな色、かたちが好き?」(絵画制作、美術鑑賞)


「●▲■の美しさって何?」

「どんな色、かたちが好き?」
2001年 ◆文部科学省委嘱事業「親しむ博物館づくり」
 ワークショップ「誰でも入れる子ども能教室/私とあなたの公園計画2001」(能教室、植樹)

 翌年からの義務教育週5日制への対策として文部科学省が行ってきた最終年の委嘱事業。
 本物の伝統文化を体験してもらおうと、浅見真州先生(観世流シテ方)を特別講師に迎
 え世界文化遺産に認定された能楽の魅力を体験する能教室を実施し全国で話題となった。
 また、3年継続で実施してきた公園計画の記念植樹も行い、植えた木々に各自が将来の成長を祈った。
◆笹川化学研究助成事業「美術館が学校教育現場と共同で行う授業方法の研究」
◆子どもゆめ基金事業
 ワークショップ「創作折り紙をお正月に飾ろう!」(創作折り紙教室)

 90歳でなお活躍を続ける世界の創作折り紙第一人者:吉澤 章先生を講師に迎え、創作折り
 紙教室を実施。
 翌年の干支である馬を中心に先生から熱のこもった指導を受けた。
◆伊那市立伊那中学校 出前授業/選択美術授業
◆箕輪町立箕輪中学校 「お話を聞く会」/美術の日鑑賞授業


「誰でも入れる子ども能教室」

「創作折り紙をお正月に飾ろう!」
2000年 ◆文部科学省委託事業『子どもの「心の教育」全国アクションプラン』
 ワークショップ「樹の成長は私の成長」(植樹、オブジェ制作、公開フォーラム)
 昨年に続いて文部科学省委託事業を実施。各自の名前を付けた桜を記念植樹し、将来その場が
 公園となった時、飾ってみたい立体作品を拾い集めた自然素材を使って制作(第1回)。
 同じく植樹と共に「個性ある生き方」をテーマに各方面で活躍する方々と公開討論会を実施。

◆伊那市立伊那中学校1年生 鑑賞授業(『鑑賞ガイド新聞』作成)
◆塩尻市立塩尻西部中学校 選択美術授業 

「樹の成長は私の成長」
1999年 ◆文部省委嘱事業「親しむ博物館づくり」
 ワークショップ「名作に学ぶ。私も迷作家?/樹の生長は私の成長」(ペインティング、植樹)

 赤穂中学校 選択美術授業  南箕輪中学校2年生(全4クラス)鑑賞授業 他
 2002年からの小中学校週休5日制も見据え、この年から始まった文部省委嘱事業の実施。
 美術館の展示作品を見ながらの自由模写(第1・2回)、
 山川で拾い集めた自然素材を使っての立体制作(第3回)及び記念植樹を実施した。
◆駒ケ根市立赤穂中学校 選択美術授業
南箕輪中学校2年生(全4クラス)鑑賞授業

「名作に学ぶ。私も迷作家?」」
1997年

◆ワークショップ「自分で作った巣箱に小鳥を!」
 当館にて開催した「小鳥が教えてくれた21世紀の住環境展」で募集、展示した地元の小中学生
 たちのオリジナル巣箱を自分たちの手で美術館周辺の木々に設置した。

1994年 ◆ワークショップ「池田満寿夫と子どもたち」(絵画教室)
 当館の開館と駒ヶ根市制施行40周年を記念して開催したアートフェスティバル。
 市内の小中学校が参加し、講師に池田満寿夫、岩本拓郎、柴田久慶を迎え絵画教室を実施した。

「池田満寿夫と子どもたち」
公益財団法人芸術文化振興会 駒ケ根高原美術館
〒399-4117 長野県駒ケ根市菅の台光前寺前
TEL 0265-83-5100 FAX 0265-83-5180 e-mail kkam@avis.ne.jp