Exhibition|企画展・イベント情報

▽2016.EXHIBITION

2016 企画展-北原勝史展

kitahara

※この企画展は終了しています。


北原勝史の作品は、多彩な表現で華やかな色使いとグラフィカルな構成が独特の世界観を生み出しています。本展では、花や人物などをモチーフとしたアクリル作品約60点を展示します。

描き始めて約50年、国展に出品して42年が過ぎました。2010年の駒ケ根高原美術館での個展は、美術教師の退職を機会に過去の制作過程を振り返る大きな節目となりました。あれから6年が過ぎ、最近になりようやく自身の足下を見詰めて描く余裕と、制作の楽しさを分かり始めたような気がしています。描けば描くほどに高く遠く深い美術の魅力に気付かされます。そして答えは自分自身を掘り下げることでしか生まれない事を身にしみています。この度の個展が次のステージへのステップになればと考えております。 北原勝史

kitahara

2016 企画展-前田博  機関車と欧州風景

miyata

※この企画展は終了しています。


伊那市出身の洋画家、前田博は絵を描きはじめて47年が経ちます。主に「機械と人」をテーマに、職場の同僚が機械に向い仕事をする様を描いてきました。その中で彼が長く守り続けてきたことがあります。それは、画面の中に物が「存在する」ということ。その想いが故に描かれた作品は、どれも安定感のある作品に仕上がっています。前田が描く今にも動きだしそうな機関車は、画面いっぱいに描かれ、その重厚感と、深みのある色使いは、まるで機関車の年月を共にしてきたかのようにも見えます。本展では機関車シリーズの大作と今回初披露の新作欧州風景画、約50点を展示。47年という月日が経ち今もなお新たな表現を生み続ける天衣無縫な前田の世界をぜひこの機会にご堪能ください。

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2016 企画展-宮田三郎 木版画展

miyata

※この企画展は終了しています。

版画家、宮田三郎は長野県北安曇郡美麻村(現:大町市)出身。日本の自然や風土を愛した宮田は、環境破壊が進み次第に失われていく昭和の風景を木版画として後世に伝えるため、1970年から十数年を費やして「日本の風景」全十二集、番外「続信州」などを制作しました。本展では、その版画集の中から、宮田が愛したふるさと信州を中心に、日本各地の昭和の風景を描いた作品約60点を展示します。訪れた土地での作家の詩情と風土への愛着が温かく表現された作品は、宮田が自身の足で歩き、目で見た風景の美しさ、懐かしさ、そして厳しさを私たちに伝えてくれます。宮田版画の温かみのある画風や色使い、そして美しい日本の風景をお楽しみください。
miyata

2015.EXHIBITION

特別企画-廃材アート×アール・ブリュット展

アール・ブリュット

※この企画展は終了しています。

今日、障がい者の芸術活動を後押しする取り組みが活性化しつつあります。「アール・ブリュット」は、「生(き、なま)の芸術」と訳されると同時に「美術の専門教育を受けないものが、内発的な衝動によって生み出した斬新で個性的な作品」とも解釈され、障がい者が制作した作品に限定するものではありません。本展では県内の福祉施設等で障がい者が制作した作品と、駒ヶ根市立東中学校の生徒が制作した作品を展示します。駒ヶ根市立東中学校では「廃材でメッセージを伝えよう」をテーマに、「廃材アート」の制作を続けていますが、これらの作品と福祉施設で制作された作品には共通点が見られ、これらの作品群も「アール・ブリュット」として捉えることができます。それぞれの作品を「障がい者」か「健常者」かではなく、純粋に鑑賞する中で、作者のメッセージを感じるとともに、障がいとは、アートとは何かを考える機会としていただければ幸いです。

2015企画展示-横井弘三



※この企画展は終了しています。

横井弘三(よこいこうぞう/1889-1965)は長野県飯田市に生まれ、独学で油絵を学びました。20代で中央画壇に登場した横井は“日本のアンリ・ルソー”と絶賛されます。さらに関東大震災の被災児童のための絵画活動、日本初のアンデパンダン展開催など、独自の芸術活動を行いました。しかし、彼の独創的な活動は、中央画壇や戦時体制を強める社会に受け入れられず、やがて不遇の立場となります。1944年、理解者の誘いで長野市に疎開し、晩年の約20年間は長野市を中心に精力的に活動しました。今年没後50年を記念し、当館では収蔵作品を展示します。生涯、絵筆に自分を託し、信念を貫いた横井弘三の芸術をのぞいてみませんか。

2015企画展-有賀忍展



※この企画展は終了しています。

NHKお母さんといっしょで放送された「こんなこいるかな」12人のキャラクター、絵本を44刊出版。絵本を創作する一方で、ライフワークの「板絵」の(板を彫り描き表現)は、40年に及ぶ。幼少期を信州伊那町と藤沢村で過ごし、記憶に沈潜した原風景を心のイマージュとし「懐郷の詩」として描き続ける。近年は父と子、母と子の慈愛をモチーフに、主に父の子どもへの思い、母の子どもへの眼差しを表現している。本展では<幸せの在りか>をテーマに板絵作品と絵本原画を展示します。

   《雪の日のシーソー》

▽2014.EXHIBITION + WORKSHOP

特別企画-信州のアール・ブリュット展




※この企画展は終了しています。

この企画展は長野県障がい者福祉センター「サンアップル」(長野市)主催の「出前アートワークショップ」の講師を務めた関孝之氏が、県内の福祉施設等を訪問する中で出合った作品を中心に、第3回駒ヶ根高原ふくしセミナー特別企画として開催します。作品にはそれぞれ「こだわり」や「繰り返し」など、作家のエネルギーが溢れています。彼らのこだわりの世界をどうぞこの機会にご堪能ください。
《関連イベント》
●6/27・28 「駒ヶ根高原ふくしセミナー」にて作品一部展示(宮田村民会館)
●7/5 ギャラリートーク(予定)駒ケ根高原美術館にて、アール・ブリュットに造形の深い シンポジストを招き、その可能性について意見交換します。お問合せ先:TEL026-228-0337(高原セミナー実行委員会事務局)



   「アール・ブリュット」は、伝統や流行、教育など に左右されず自身の内側から
   湧きあがる衝動のままの表現、加工されていない生(き)の芸術です。


2014企画展 坂本勇展




※この企画展は終了しています。

地元駒ヶ根市出身の画家坂本勇。 自然と触れ合いながら過ごした坂本は、四季折々で見せる細やかな表情を観察し、感じる感動や発見をかたちにし、生命の強さや弱さ、そして時間の流れを感じさせる作風がとても魅力的な作家です。現在は、主体美術協会で活躍する傍ら、地元で絵手紙やパステルの教室を開いています。この展覧会では、油彩を中心にパステルやドローイング、絵手紙を含め約40点を展示。坂本勇の世界、自然の神秘と生命力を是非この機会に体感いただければと思います。

   《秋の日》2011 油彩、《向日葵》2008 油彩、《花の石畳》2014 油彩

2014企画展 前後会 (3人のアートユニット)




※この企画展は終了しています。

前後会は2006年に東京芸術大学絵画科同期の、佐藤央育、星野健二、山口功の3人によって結成されたアートユニットです。これまでギャラリーや美術館、寺院での発表などを行い積極的に鑑賞者を取り込んできました。今回の「前後展」は、これまで前後会が取り組んできた「芸術を身近に感じてもらう」をコンセプトに絵画、彫刻作品約20点を展示します。
◆ 前後会からの特別企画!ワークショップを開催します
美術に触れる喜びと作る楽しさを、3人のオリジナリティーあふれるワークショップを体験しながら、感じていただければ幸いです。子どもから大人まで楽しめます。
         


   SatoEisuke:「きじばと」 板・麻布・石膏地/墨汁・膠絵具・テンペラ絵具・
   油絵具 2012
   HoshinoKenji:「シカのいる風景」 画布/油絵具 2008
   YamaguchiIsao:「架空の臓器」 粘土・金属・木・紙/アクリル絵の具 2011

2014企画展-前沢知子展




※この企画展は終了しています。

長野県飯田市出身の前沢知子さん。これまで自身の芸術表現を追求し続け、1990年後半から国内外でコンセプチュアルなインスタレーション作品や写真、絵画、映像、ワークショップなど幅広く手がけ、精力的に活躍している現代美出作家です。本展は、日常に存在する目に見えない「つながり」という事象をピックアップし、代表的な作品「辞書」シリーズ作品をはじめ、観客が直に体験できるインスタレーションや、鑑賞をより深めるためのワークショップも開催しながら、独自の作品表現でその世界を紹介します。参加型インスタレーション前沢知子展、五感で感じる美術との出会いを、どうぞ心ゆくまでお楽しみください。
  

   
写真1・2.「辞書2000」(2000、撮影:宇野一博)
   写真3.「組替え絵画/私たちの作品を見てください」(松本市美術館、2012)
   信州大学人文学部写真提供
   写真4.「私の作品を見つけてください」(アートスコープ2000、フランス、2000、
   撮影:Bernard Dupuy)

▽2013.EXHIBITION

2013企画展-柴田久慶展

    
    
※この企画展は終了しています。

長野県伊那市出身の洋画家、柴田久慶が描く人体。絵画と向き合い47年近く経った今でも、1つとして同じ姿を見せることのない「可塑的人体」に魅了され、その一瞬一瞬を描き続けているという。 繊細なタッチと、生命力を感じさせる力強い色彩との融合性は見る者を魅了させる。彼が描く人体は抽象画ではない。きれいごとばかりではない現代社会のしがらみの中で、もがきながらもしっかりと向き合い生きている。 そんな人間の命を忠実に描き、人々の心に訴えかける。

             

2013企画展-小笠原賢雄展(収蔵展)

             

※この企画展は終了しています。

長い間英語の教員生活を勤めた後、ある美術の先生にすすめられ絵を描き始める。「手彩色型絵」という独自の技法の中で和紙を洗う工程があるため、より丈夫で水に強い和紙をもとめ日本全国を旅する。 そこで出逢った日本の美しい風景が、時代とともに少なくなっていることを憂い、絵として描き残すことを決め最後まで描き続けた。そんな小笠原氏の大傑作作品約30点と、 作品ができるまでの工程や実際の型紙なども展示。どこか懐かしいこの風景を是非ご覧ください。

               広島県 厳島神社 
                  長野県 小諸 

過去の企画展
展 覧 会 名 会  期 詳  細
2011 ふたつのアルプスをいろどる天上のお花畑 山の情景/津野祐次 3/19-5/15 pamphlet
ウォルト・ディズニーの世界 ぼくのゆめ 4/29-9/4 pamphlet
浜田知明 特別展示 5/17-9/8 pamphlet
田中邦治の世界 生命の讃歌-感動と祈り展 10/9-10/22 pamphlet
100年持続する現代美術-学芸員の選んだアバンギャルド 9/10-'12 1/31 pamphlet
2010 草間彌生文化功労者記念秀作展示 '09 11/25-3/30 pamphlet
光前寺1150年祭 光前寺宝物特別展示 4/3-5/9 pamphlet
中山秀幸写真遺作展-山に愛された男がのこしたもの 4/13-5/30 pamphlet
北原勝史展 ぼくのまわり-景色 7/17-9/5 pamphlet
高橋靖夫・柴田久慶 Ima Korekara Sorekara 9/11-11/23 pamphlet
2009 信州美術作家展-創造の表情 9/19-11/23 pamphlet
城康夫展 現代美術に表現された-雪・月・花 7/11-9/10 pamphlet
日本の春夏-駒美でのお花見・初夏の風 4/21-6/14 pamphlet
2008 有賀忍展 童心の風景-父は星・母は花 7/19-8/31 pamphlet
開館15周年記念 美の軌跡-寄贈作品秀作展 9/3-'09 2/15 pamphlet
2007 文化庁芸術拠点事業「日本文化の普遍性と能装束の美」 1/1-3/4 pamphlet
本多勝一展-ニセモノを見ぬ抜きホンモノをめざすジャーナリズムを 3/31-6/20 pamphlet
東京藝術大学退任記念 羽生出展-面と空間の詩学 6/23-8/22 pamphlet
11人・美の領域 域 長野展 8/25-9/19 pamphlet
スペインを選んだクリエイター Seis Alas 10/27-12/24 pamphlet
2006 鞠安日出子 イコン展/隠れキリシタンの聖画展 中城忠撮影 1/1-2/28 pamphlet
三十六歌仙画帖展示 1/1-3/9 pamphlet
津野祐次写真展-光と山木の交響曲- 2/4-3/12 pamphlet
東京藝術大学退任記念 中林忠良展 4/15-5/14 pamphlet
'06信州現代抽象画展 6/3-7/18 pamphlet
桜田晴義展-視覚を超える表現 7/21-8/31 pamphlet
菅野充造展 主張する-いろ・かたち 10/7-11/26 pamphlet
2005 三十六歌仙画帖展示 1/1-3/8 pamphlet
小林とむぼ展 -さぁ、話してごらん!- 4/16-5/8 pamphlet
安達博文展 現代の写楽か-安達の目- 7/16-8/31 pamphlet
小西朝子展 KUNST・Mental・Simple 9/3-10/30 pamphlet
西村冨彌展-子供の領分- 11/3-12/3 pamphlet
2004 駒ケ根高原美術館「友の会展」-Art of Friendship Forever- 1/1-2/24 pamphlet
チョロQ展 3/6-4/11 pamphlet
選ばれた21の表現 -The supported by S.Yamadera.- 6/6-8/1 pamphlet
飯沼一道展 平面・かたち・象 Remember/Heart/Flat 8/3-9/19 pamphlet
市瀬貞人 ポーランド帰国 作陶50年記念展 10/1-10/30 pamphlet
木下晋展 深いものの本質と意味 9/21-11/30 pamphlet
木下五郎 日展会員記念 SILVA MATER 打・響・象 11/1-2/1 pamphlet
2003 駒美展「VER ANIMA -春の息吹」 1/1-2/28 pamphlet
柳沢京子展 「治 ひらひら」 4/11-5/11 pamphlet
開館10周年記念シンポジウム「芸術の場所」 4/27- pamphlet
村上忠志展「描くことの意味」 7/11-8/15 pamphlet
パッチワークキルト展 「村上光子の世界」 7/11-8/15 pamphlet
加島祥造展 「川と語り、小鳥とうたう 伊那谷」 8/16-9/30 pamphlet
坂本勇展 「WORKS'78-2003-色彩と空間と象- 10/17-11/16 pamphlet
2002 立川義明展 「彫刻家のつむいだフォルムの詩」 1/1-3/31 pamphlet
岡正子展 「21世紀シルク革命-She will be SILK revolution again-」 4/20-5/12 pamphlet
アジア民族造形展 「木の民族造形」 6/29-7/28 pamphlet
山寺重子展 「こんなにも自由な・・・表現」 6/29-8/20 pamphlet
中山秀幸写真展 「アンデスの空・風・大地」 10/12-11/24 pamphlet
吉江新二展 「消すことのできないかたち」 10/12-12/26 pamphlet
榊原嘉徳写真展「オリンピックゴールドメダリストを含む-妖精たちの極美」 12/13-'03 2/16 pamphlet
2001 没後20年 「冬青 小林勇展」 4/11-6/10 pamphlet
ゴヤ・浜田知明展 「忘れない・忘れたくない-We never forget That.- 8/4-9/16 pamphlet
有賀則子展 「染色だより-センスのよい日常生活のために-」 9/18-10/14 pamphlet
東京藝術大学退官記念 「大沼映夫展」 10/16-12/25 pamphlet
2000 津野祐次の写真による「奥の細道」展 4/20-5/14 pamphlet
芸術選奨文部大臣賞受賞記念「草間彌生現代美術展」 4/20-5/14 pamphlet
「旬どきミレニアム 時井・丸山・向山3人展」 6/17-7/23 pamphlet
「日本現代工芸美術展 in NAGANO」 8/1-8/25 pamphlet
「藤原新也 旅の軌跡」 9/23-'01 2/28 pamphlet
1999 赤塚祐二展 「Walk About 1991-1999」 4/15-5/16 pamphlet
野沢明法展 「人体死は詩 Body-Dead Hertz Singing a Poem」 6/16-7/1 pamphlet
木下五郎展 「SILVA MATER うつろうもの-その内なる眼差し」 7/31-8/31 pamphlet
横澤恭子展 「時空の流れ 発生/生長/終焉/次なる発生」 9/11-9/26 pamphlet
5人展 「伝言-刻を超える それぞれの表現」 9/28-10/20 pamphlet
高橋靖夫 「地にあるものたち」 10/23-11/20 pamphlet
1998 長野冬季オリンピック開催記念事業③「韓国伝承工芸名品展」 1/5-2/28 pamphlet
松澤宥展「E.T.Hよ地球外生命体仮説よ-あなたは量子芸術に出遭ったことがありますか-」 4/18-5/15 pamphlet
草間彌生展 「時がKUSAMAに占有された」 8/1-8/30 pamphlet
星野勝 × キルハラハシコ写真展「ever-Vehicle」 9/6-9/27 pamphlet
アルゼンチン・日本現代版画展 10/11-10/28 pamphlet
清水博純 写真展「女優 大地喜和子七回忌」 11/1-11/28 pamphlet
1997 書家展 「新春 墨光のハーモニー」 1/18-2/24 pamphlet
池田満寿夫 追悼作品展 3/10-4/10 pamphlet
長野冬季オリンピック開催記念事業①「小鳥が教えてくれた21世紀の住環境展」 4/12-5/11 pamphlet
アールヌーボーの華 アルフォンス・ミュシャの世界展 6/28-8/31 pamphlet
長野冬期オリンピック開催記念事業②「アジア民族造形展-幻想のアジア・祈り-」 10/1-11/16 pamphlet
1996 写真のパシャール展「木村伊兵衛賞にみる日本現代写真の系譜」 4/13-5/12 pamphlet
柴田久慶展 「色・女・その不条理なるもの」 7/13-8/18 pamphlet
中村進 「母なる大地の節理と憧憬」・水野英男展「土・炎・祈り」 10/1-11/10 pamphlet
1995 「近代絵画珠玉のコレクション展-美と魂の出会い-」 4/15-5/21 pamphlet
「起源2000年目の彫刻家 細川宗英」 8/1-8/31 pamphlet
「丸田恭子の世界展」 9/1-10/6 pamphlet
岩本拓郎展 「IWAMOTO TAKURO WORKS 1975-95」 10/7-11/12 pamphlet
1994 草間彌生展 「オブセッショナルアート 孤独 沈思 無限」 3/16-5/8 pamphlet
牧内則雄展 5/20-5/31 pamphlet
芹沢桂介展 「生誕百年記念-色と模様の造形-」 7/2-7/31 pamphlet
1993 駒ケ根高原美術館(であい・いのち・ふたたび)駒ヶ根文化フォーラム「美的生活のススメ-創作者からのメッセージ」 pamphlet
細井篤 × 大竹伸朗展 pamphlet
 
  
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