博愛新聞 平成19年1月号 (第92号)
自分の大切な友人や家族と思って接すること
A 患者さんに対して、公平に接すること
B 医療ミスを防ぐシステムを確立すること
C 医療ミスをしたら、公表すること
D 患者さんの言動を、すべて善意に解釈すること
つれづれ思うこと
院長 多田 博行
アイバンクからの依頼で、待合室に募金箱を置かせていただいております。今年は1639円の募金が集まり、全額を長野県アイバンク協会 に寄付いたしました。なお、募金は少額であればあるほど真心がこもるものなので、院長の判断で一人10円 以下とさせてもらっています。