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       ★=おすすめ
コラム 1 『幻燈の中の迷宮』とは?2,057字
コラム 2  宇野亞喜良特集 3,420字
コラム 3 日本のフロイド本 6,192字
コラム 4 人気投票の結果11,187字
コラム 5 トランスパーソナル心理学特集16,400字
コラム 6 スタンリー・キューブリックとピンク・フロイド
【サブテキスト】「エコーズ」と『2001年宇宙の旅』のシンクロニシティ
9,960字
コラム 7 アルバムジャケットの解読5,683字
コラム 8 新『アニマルズ』考11,323字
コラム 9 ピンク・フロイドの裏ヒストリー11,619字
コラム10 エイドリアン・メイベン インタビュー
『ライブ・アット・ポンペイ (ディレクターズ・カット)』評
13,375字
コラム11 ギリシャとウォーターズの知られざる深い関係(インタビュー他)7,625字
コラム12 ピンク・フロイドの曲作りの秘密──《仮想特別講演》7,910字
コラム13 ■フロイドを“キャンベル的”に読む ― part I
 英雄の帰還(※旧タイトル「フロイドを“キャンベル的”に読む」)
8,436字
コラム14 T・S・エリオットとピンク・フロイドとの接点6,961字
コラム15『ザ・ウォール』アートワーク解読【公募】7,142字
コラム16 ■フロイドを“キャンベル的”に読む ― part II
『狂気』の宗教的解析、またはインド思想
 (※旧タイトル「『狂気』の宗教的解析、またはインド思想と宇宙」)
9,847字
コラム17 新『Meddle』論559字
コラム18 書評『音楽する精神─人はなぜ音楽を聴くのか?』(アンソニー・ストー著)
 (※コラム5「トランスパーソナル心理学特集」にあったものを独立しただけ)
3,000字
コラム19 ● in Japan ― part I
 ピンク・フロイド日本公演インタビュー[1972年3月]
9,452字
コラム20 ネットにかかったあれこれいつも更新中30,200字
コラム21 海深く、翔け昇れ[映画『グラン・ブルー』劇場用パンフレットより]4,944字
コラム22「客席が爆弾で吹っ飛ぶ光景を想像した」――R・ウォーターズ7,517字
コラム23 ジェイソンさんと語る the final cut11,013字
コラム24 ■フロイドを“キャンベル的”に読む ― part III
 Pinkの宇宙論入門(※コラム16にあったものと同内容)
6,015字
コラム25 ● in Japan ― part II
 日本公演 素顔のメンバーたち[1971-1972年]
6,162字
コラム26 出口なし Is There Anybody Out There? - The Wall Live 1980-81
 [ディスクユニオン販売促進ブックレットより]
9,797字
コラム27 胎内記憶8,912字
コラム28 是故、狂氣即是佛教★★
「ECLIPSE 漢訳」寄稿文登場
11,704字
コラム29 岸田秀を読む[未完]★★9,800字
コラム30 PINK FLOYDの50年UPDATED
コラム31 耳に人体を投影するさかさま胎児――『おせっかい』ジャケット解析 [翻訳版]3,700字
コラム32『狂気 Classic Albums』★★9,200字
コラム33 ザ・ウォールのダークサイド 海外ウェブサイト《Dark Side of The Wall》の翻訳5,700字
コラム34 バレエとピンク・フロイド ローラン・プティ×牧阿佐美バレヱ団「ピンク・フロイド・バレエ」公演記念7,500字
コラム35 白鳥の湖はアホウドリの珊瑚海(バレエ2)★★
【サブテキスト】ヴェネッタ・フィールズ
11,000字
コラム36 無限音階★★4,600字
コラム37 ニック・メイスンとロバート・フラッド1,700字
コラム38 ケン・ウィルバー 個にして全、全にして個★★7,500字
コラム39 ■フロイドを“キャンベル的”に読む ― part IV
 日没の2つの太陽
6,500字
コラム40 オペラ CA IRA9,000字
コラム41 フロイドの主題による変奏曲5,000字
コラム42 新・ネットにかかったあれこれ6,600字
コラム43 音響言語★★13,000字
コラム44 ニック・メイスンの Inside Out5,700字
コラム45 [寄稿] エンブリオとエコーズの関係★★7,300字
コラム46 フロイドの収束★★3,350字
コラム47 幼児性に響くピンク・フロイド3,200字
コラム48 コンフォタブリー・ナムを科学する8,000字

コラム49
 ● in Japan ― part III
 フロイドの大和行脚
2,660字
コラム50 達観の美学──Shine On You Crazy Diamond★★6,100字
コラム51 ピラミッドは天頂にダイアモンドを結ぶか1,500字
コラム52 「オズの魔法使」その「狂気」とのシンクロニシティ4,200字
コラム53 月の裏側の秘話★★NEW7,420字

●コンパクトなコラムスコープ一覧を《コラムスコープ メニュー》に作りました。本当は自分用なんですが。
Google
WWW を検索 Pink Floyd Fancyscope Home Page を検索

※サイト内検索は“www.avis.ne.jp”ドメイン全体なので Pink Floyd Fancyscope Home Page以外もヒットします。


『ピンク・フロイド 幻燈の中の迷宮』は次の2つをセットにした共著書です。
今井壮之助による「いれこに響くピンク・フロイド」
高橋 伸一による「ピンク・フロイドの偶像」
 前者は全編「エコーズ」論であり、後者は全編ロジャー・ウォーターズ論でもあります。だからといって、記述される曲が「エコーズ」だけで、登場する名前がウォーターズだけというのではありません。曲名は多くのタイトル全70余曲が挙げられ、それは巻末の《索引》から検索できるようにしました。さらに巻末には《ディスコグラフィ》と年表《PINK FLOYD の30年》が付録として添えられていますので、ウォーターズのソロおよびフロイドの全作品を踏まえた評論集といえるでしょう。

*
 このホームページはプロモーションを目的としたものですので、著述を転載することはしません。しかしこの《コラムスコープ》では著書には記載しなかった著者による文章を中心として各種のテキスト・資料(新素材も含め)を提供しますので、著書購読後のアクセスに堪え得るホームページ作りをめざします。
 とは言え、何を隠そう、コラムスコープは著書から切り捨てたもののいわばリサイクルでして……失礼、これでは聞こえが悪いから、アウトテイク集と言っておきましょう。


■「コラム」というのは一般的に囲み記事や特別寄稿欄などのことを言い、エッセイというような意味ではありません。columnは“柱”であり印刷物の中で別枠の柱が立つわけです。ですからこのページの“コラムスコープ”での意味はやや誤用という印象を与えるはずです。つまり、あくまでも著書が本体であって、ここに書いていることはその添え物なので、コラムスコープとなったわけです。



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