Premier Elements8.0 で、ハイビジョンビデオカメラAGFA DV-5580Z で撮った画像を編集してみました。
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残念ながらマニュアルが同封されていないんですが、Premier Elements 初使用ながら適当に動かして結構できました。
不要部分のカット、タイトルや字幕の挿入も思ったより簡単でした。
Adobe Photoshop Elements 8 日本語版 Windows版
ただ、非常に大きいソフト(CDでなくDVDに入っている)なので、HDの空き容量と、大きなメモリがないと動かないと思います。
私のNECのパソコン Lavie L は、メモリ4GBですが、OSがVISTAのため、動作が非常に重いです。
急いで操作するとフリーズしてしまいます。
Windows7ならそんなことはないかもしれませんが。

編集をした後の書き出しは、DVDだけでなく、You tube 用や、ipodにも書き出せて便利です。
ブルーレーディスクにも書き出せます。
それから、
手ブレの補正ができるのがとてもいいです。これは新機能らしいです。
スマートタグを使用すると、
使用しないフッテージ(ピンぼけ、手ぶれ、暗いフッテージなど)を除外して、最適なフッテージを簡単に見つけることができます。
初期設定では、Premiere
Elements は、整理ワークスペースですべてのデータの分析をバックグラウンドタスクとして実行します。
コンテンツ分析は、Premiere
Elements がアイドル状態のときや、優先度の低いタスクを実行しているときに行われます。
やりかたは・・・
整理/整理をクリックして、Elements Organizer を起動します。
編集/環境設定/自動解析オプションを選択します。
自動解析をオフにするには、「カタログに含まれているすべてのカテゴリを自動的に解析」の選択を解除します。
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