ホタルの餌、カワニナ、たにし、生餌、たにしの味噌汁、源氏ボタルのえさ、平家ボタルのえさ、タニシ 販売、かわにな 販売

 源氏ボタル 平家ボタル  お気に入りに追加する

ヘイケボタルの幼虫の生息地を観察すると、ゲンジボタルは、流れのあるきれいな川に生息しているのに対し、ヘイケボタルは、水田に引き込んでいる水路や田んぼで生息しています。日本のゲンジボタル・ヘイケボタルの2種に限っては、幼虫が水中生活をします。また、成育過程で、卵・幼虫・成虫の全期間で光るのは、この2 種以外にありません。つまり、日本のゲンジボタル・ヘイケボタルは地球上のホタルでは比類なき存在にあるのです。
   釣り堀所在地図

佐久平の活タニシ 販売中

1Kg  3.500円
税抜き 本年は春先の分まであります。
時期   食用 稲刈り後10月初旬から販売   飼育 鯉釣りの餌 


食用のタニシは稲刈り後の田んぼの泥の中から採取します。泥を落として2〜3日泥抜きをして発送します。
水路に生息しているものは、コケや藻が付着していて洗っても落ちません。4月から9月までは混在します。
 餌用や飼育用には問題ないようです。繁殖は体内で小さな子を持ち、水田に水が入り、暖かくなると、子供を蒔き歩きます。

ドジョウ汁、柳川鍋、とタニシ汁の簡単レシピ

 平家ボタル 餌用 飼育用 4月から  まるたにし食用10〜1月 大中小有ります
かわいい 姫たにし 1kg3,000円  丸たにし1kg3,500円   食用マルタニシ 1kg 3,500円アップ 日本一の良品です。
      
丸タニシ大10個 1,000円
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■食用とするが近年は珍しい。 うまいもんだよ たにしの味噌汁、酢みそ和え
       ゆでてから、中身を出して、砂糖としょうゆで、佃煮風にしてもおいしいよ。
■過去には食用としていたものの、近年ほとんど見られなくなって、食べたくても食べられない。

   お料理レシピ


カワニナは、カワニナ科の中腹足目に属し、学名は、Semisulcospira libertina libertinaといいます。
清水が常時流れる小川などに生息し、ゲンジボタルの幼虫の餌になります。普段、餌として水中の苔や軟らかい水草を食べています。
平家ボタルはタニシ、カワニナどちらも食べます。
飼育をする場合は、水槽を循環式にする。浅くて広い水槽にして、流水式にする。餌は金魚草やキャベツのような野菜を与えます。
カワニナはきれい好き、雑排水の無い、年間を通して流れる清水等の小石や砂がさらさらした水路を好みます。
  
大 カワニナ 2.0cm〜3.0cm 500g 2,500円  
 中大 1.5〜2.5cm
 中小 1.0cm〜2.0cm 1kg 税込 4.500円

 
*大まかな選別ですので、大中小は多少混ざります。

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 意外に珍味---『日本産淡水貝類図鑑 1琵琶湖・淀川産の淡水貝類』にカワニナは各地で食用とされてきた、とある。
福岡県のある地方では、水質のきれいなところで昔から大人たちが酒の肴にカワニナを採って食べるようで、味噌汁や醤油で甘辛く煮付けたものは酒飲みには最高の肴とのことです。
また秋田県では「生から煎じて(煮出して)飲む」と血糖値が下がるというので薬として利用されていたという。また同県では他に湯沢市でも民間薬とされているらしい。
アッサリとした味が特徴−カワニナ料理 韓国
この地方の方言で「オルゲンイ(???)」と言われるカワニナは川に住む小さな貝のこと。
ビタミンや鉄分が豊富で無脂肪、高たんぱく質。肝臓と目、消化器官にも良いとされる健康食です。
アッサリとした味が特徴で、オルゲンイの丼(?????)、オルゲンイの刺身冷麺( ?????? )などがありますが、
中でもオルゲンイの酔い覚ましスープ(??????)は有名

native dish for digestion and stamina
味の 特徴
日々忘れられていくあの味を今一度、思い起こさせるカワニナ汁───家族全員がテーブルを囲んで座り、針で中身をつつきながら食べ、その汁をすすった、あの時代を思い出させる。 さわやかで、さっぱりした汁の味に、ほろ苦い香りが気分をすっきりさせる。二日酔いに良く、消化促進の作用もあり、胸焼けのする人も負担なく食べることができる。また、カワニナ和えは、おつまみとしても人気が 高い。これは、カワニナの身を味付けして、薬味で和えたものである。
味付け 韓国風
きれいな水でとれたカワニナであるからこそ、本当の味を出すことができるから、オクチョンの金江で取れたもののみを主に使う。 2~3日くらい、きれいな水に入れ、細かい砂を吐き出させた後、沸騰したお湯で20分ぐらい煮る。その後、オルギャングイをお湯から引き上げ、中身を取り出す。青い汁に、味噌をたっぷり入れ、コチュジャン、ニンニクのみじん切りも加えて、薬味をつくる。ここに、切ったニラをたっぷり入れ、一度、沸騰させる。ある程度煮たあと、小麦粉と卵でつくった衣に、カワニナの身を入れ、少し沸かす。この時の時間調節と味噌の味が、かわにな汁の味を左右する。 汁に入れる野菜は、季節によって異なる。春と夏には、にら・長ネギ・ニンニクを入れ、 秋には、チョウセンフユアオイ、冬には、ほうれん草を入れ、季節ごとに趣きの異なる味を楽しむことができる。


 その他、入手可能な魚貝

●沢がに-10匹 1,200円 

●砂ヤツメ-10尾 4,000円
砂ヤツメ  6月から10月
魚らしくない。肉の食感
5尾  2,000円 要予約

経験したことのない味と食感

●口細(モツゴ)-5尾 1.000円
●小鮒フナ-1kg 3.800円 5cm前後 9月初旬から中旬
 甘露煮に 唐揚に
大好評に付き 8月に予約 9月中旬出荷
●親鮒10から15cm-1kg 3.800円




要注意 外来種 
 コモチカワツボ

コモチカワツボの画像 当店では、十分に注意していますので、いまだに発見されていませんので、ご安心ください。

カワニナに似た貝で、最近ホタル関連で大きな問題となっているようだ。カワニナとは異なり無性生殖でどんどんふえ、これをたべたホタルの光はMg不足のためかなり弱くなるらしい。また、そこにすむ魚も減るようだ。ホタルをふやすためのカワニナと間違ってまかれた例もあるらしい。
もともとは、ニュージーランド原産の小さな巻貝で、北半球の亜寒帯から温帯域にかけて、世界的に分布域を拡大している。ヨーロッパから輸入されたマスやウナギの種苗に混じって侵入したと考えられ、1990年代に日本各地の養殖場でみつかるようになった。

 来ちゃあ〜駄目だめ 
佐久平フィッシュランド 釣り堀 長野県佐久市田口6425 上中込南 臼田中学北


ドジョウ汁、柳川鍋、とタニシ汁の簡単レシピ

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