ストリード
「高視野角3Dゴーグル」仮
VRゴーグルの視野範囲問題は深刻なのだが、実際はどうなのだろう、映ってればいい、的な感じは果たして。
掲載 2025/03/31
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「高視野角3Dゴーグル」仮
概略 3Dゴーグルの新型
コンセプト「裸眼に等しい視野範囲」
ハード的テーマ「3Dゴーグル」肯定否定
裸眼の視野角に等しいくらいの3Dゴーグル
ソフト的テーマ「低負荷」否定肯定
VRゴーグルとしては、低いCPU能力
目的 VRゴーグルの普及
それは無い 立体に見えない
ディレクターノート
結論では「左目」「全体」「右目」の、3系統?の映像を入力する。
両眼映像の背景には「全体」の映像を拡大して?流す。
そこに各目用の映像を半透明的に(視野角の範囲に馴染むように)重ねて表示する。
要するに、注目する”先”の映像は3Dで見れるが、視野範囲の外側は解像度の低い非立体の映像に成ってる、と。
右目と左目用の”投影範囲は”視野角をほぼカバーするほど広いが、解像度的には中央部分以外は低い解像度に成ってる、という感じ。
end