ストリード
「ウルトラマン・セラフィ」仮
いわゆる「ウルトラマン・ロア」的な、アーマードウルトラマンの…って知らんがな((+_+))。
ニートを保護する、様な話の是非ではあるが、”裏側”というのは果たして、ではある…。
画像がちょっと大きいので、こっち
https://x.com/AmoriAsper/status/1849286316821020711
掲載 2024/10/24
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「ウルトラマン・セラフィ」仮
概略 ウルトラマンの新作
コンセプト「ニートだって生きてます」
ハード的テーマ「ウルトラマンと怪獣との戦い」肯定否定
怪獣との派手な戦闘シーン
ソフト的テーマ「物事には理由がある」否定肯定
全ては不運、で片付きそうだが、実は。
目的 商業的成功
それは無い ウルトラマンが出ない
ディレクターノート
「ウルトラマン・セラフィ」
ADCを使うニート?が、一時的にADCを介して一時的にウルトラマンに体を貸す、事で現出するウルトラマン。
このままではいけない!とか、一年奮起して外に出た、その時にウルトラマンと怪獣との戦いに巻き込まれ重傷を負う。
事態はそのウルトラマン「セラフィ」の力で事なきは得る、が。
結果で逆に、セラフィは”彼”の協力、同意なしには地球上での現出が出来なくなる(本来の装備は地球上でも長時間の活動が可能な仕様だが、その多くが封印されてしまった)。
良くも悪くも、事件の後遺症からか更にヒキニートに成ってしまった主人公と、セラフィとの凸凹な地球防衛が始まる。
的な。
主人公は、ニートと言うか、外に出る事にちょっとかなり抵抗が、ある。運が悪いというか、とにかく危険。
幸いというか友人は何人か居て、アクティブで。基本的には”彼ら”が遭遇する面倒とかから出現位置を主人公がADCを介して設定し、そこに「主人公の体を借りて」セラフィが現出する、感じ。なので、戦う際のダメージは主人公にも結構、反映する。
地球上での出現時間は現状でも5分が限度、それ以上は主人公へのダメージが重なる感じには。
同じく、この事が世間の人間らに知られるとこの融合も解除せねば成らないので秘匿してくれ、という事に。
一応、結末目標としては、主人公の不運と、怪獣の出現には因果関係があった、的な展開に成っていって、怪獣の発生は抑止され、セラフィは任務を遂行でき、主人公も外に出られるようになる、と。
end