ストリード
「月華戦機テライト」仮
「地球の光」月の帝国に対抗しての、っていうネーミングなんだけどどーも軽い、合わない感じも((+_+))。
ともかく原案はドラグナーで、「では?」からのリテイク的な感じ。
本当にドラグナーって全体的にどこが?っていう感じもあるけど印象も悪いというこの・・・。
イメージCG(AI)
https://bsky.app/profile/moriasper.bsky.social/post/3lli573pm5s2g
掲載 2025/03/29
森宮 照
タイトル「月華戦機テライト」仮
プロデューサーシートに
「オールドマインド」
で。
概略 タクティカルRPGバトル
ディレクターノート
ゲームシステム
基本的には、RPGモードとロボットSLGモード?を併用する、感じ。
ロボットSLGモードの場合、敵は見えていて、同時に動く。”そこ”に接敵する事でRPGのコマンドバトルに成る。
逃げる事は出来るが、敵も動いてくる。倒せば敵のユニットは消える。勝利条件を満たすと戦闘終了、という感じ。
基本的には倒す順番で、状況が好転する、方向。或いはステージ事に侵略パターンが複数ある。
RPGモードは、殆どAVGのノリ。一応、シミュレーションの訓練室があり?戦闘技能はそこで上げる事に成る。
物語
主人公機の名前が・・・ テラライト(地球の光)、エルズディアに対抗する感じ?のもじり。
ロボットの総称「マシンプレート」甲冑のフルプレートからのもじり。
月の資源基地だった組織が「エルズディア(神の楽園)」と名乗り独立戦争を宣言。
マシンプレートを量産し、地球軍を圧倒する。
中立だったはずのコロニーで、秘かにか連邦の新型マシンプレートによる作戦が進攻していた。
しかし察知したかの敵勢力による強襲、巻き込まれた主人公らが、3機の連邦製新型マシンプレートに乗り込み敵を撃破する事に。
その後は、パイロットの不足等々から徴兵、四苦八苦しつつ自軍の戦艦を護りつつ逃走、しかし遠方の味方陣営からは否定的な対応。
真相は明かされないが現在はまだ、量産機の製造拠点を悟られる訳には行かない、実際には囮作戦だったのだ。
で、”味方陣営から”偽情報も流され、主人公らの戦艦はかなり、迂回ルートを転々とされる事にはなる。
敵は情報に引っかかる感じで、主人公らの戦艦を追撃してくる。迎撃戦は続く、逆により脅威となっていく。
補給は何とか受けられつつも、そうして、何だかそのまま、数ヵ月が過ぎてしまい。
ようやくか、戦艦その他の全面改修を受けられる事になり、秘密基地へ。
しかしそこに敵の襲撃、テライトらピンチ、しかし出撃していくテランサー。
形成は物量で逆転しつつ、機体はほぼ大破もしていて、主人公らは結果的に選択を迫られる。
開発担当者はいう。今のマシンプレートに搭載されてるAIは、”パイロットとの”戦闘経験がモノを言う仕様だ。
機能的には、updateできる。ただ、パイロットが居ないなら無意味だ。
でまあ、機体を生かす方向で彼等もパイロットとして残る方向に。機体は改良される。
その後は、良くも悪くもテランサーを圧倒する戦績を見せ、しかし故にか、最前線へ。
しかし結果で、ある意味で”軍に依存されていく”事に、重さを感じるチーム。
その辺が理由で、味方を護らんとして命令違反を起こし、彼等は独房へ。
テライトチームが居なくなった事で、戦況は意外な程に逆転してしまい。
色々あって結果、敵の秘かに開発中だった巨大戦艦が地球への直接攻撃を開始する、事に成る。
主人公らは味方によって強引にか開放され、出撃していく。
激闘を制し、巨大戦艦内部に侵入、中枢を破壊し、何とか戦艦の侵攻は止めるが。
戦争終結後、軍機違反を理由に彼らは投獄になり、最終的には、軍を退役する。
敵軍は解体された、が。しかし連邦側の腐敗は、彼等の闘志を消しては居なかった。
表「主人公を助ける」肯定否定
始まってしまった戦争は、続く
裏「これは悪夢」否定肯定
end