ストリード
「ストリートファイターζ(ジータ)」仮
ともかく「全然違うモノ」みたいなニュアンスで、ζ。
一応、製作者側の思惑、その先、みたいな物を考えた、が。
「遊びである」というニュアンスの是非だ。スポーツの先にあるモノは果たして。
世代の問題、甲子園への熱意は、果たして何か。
今になると明言し得ない結果、独自の解釈に逃げるそれは、果たして。
キャラ一新、そう言うのも考えるが果たして・・・。
掲載 2025/10/12
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「ストリートファイターζ(ジータ)」仮
概略 SF2の新作?
コンセプト「正義は勝つ」
ハード的テーマ「対戦格闘ゲーム」肯定否定
SF2の正当進化、的な
ソフト的テーマ「強さを求める理由」肯定否定
その技能その収斂の先で、それを何に使うか
目的 商業的成功
それは無い 目的を達成しない
ディレクターノート
スマホ連携型。
ユーザー登録し、スマホに専用アプリを導入。
”そこ”で「コンボ」をエディットし、自分の専用コマンドに登録できる。
かなりの数を搭載は出来る、仕様。
キャラのパラメーターを1下げる事で、技のどれかの「隙」を下げる事が出来る。
色々弄れるので、自分なりのキャラを創れる。
後はほぼSF2Xに準拠。
導入
かつてのシャドルーで研究されていた「人造人間」は、壊滅後も密かに研究は続いていて。
その完成によりベガは、その自身の技術、いや精神をもその人造人間にインストールする。
「若返った」ベガは、再び世界征服の野心を滾らせ、ネオ・シャドルーを結成、密かに、
人類支配に乗り出していた。その時、世界中の彼に比する格闘家、それは大いなる邪魔であった。
かつての戦いが、再び始まろうとしていた。
物語
世界中の格闘家に対して襲ってくる「コピー格闘家」ら。見た目上はほぼ判別不可能な、
それとの戦いの中、格闘家らの間では自然と「拳で聞く」と言う流れが起こっていて、
結果的にか、「世界最強は誰か?」そんな流れに成って行った。しかしそれはネオシャドルー、
その陰謀であり、新生ベガはその最強を自身の手で倒す事で、その憂いを断たんとしていた。
結果的にネオシャドルーの本部にて最終決戦が起こり、新生ベガは再び倒される。
だが人造人間、その研究の本体は既に何処かへ消えた後で、それはつまりベガが、
或いは再び現れる…その可能性を意味していた。
※なので、プレイヤーの対CPU戦は総じて人造人間との戦いで、乱入された時は、そこで戦ってるCPUを倒して乱入してきて、誤解?の結果という事に、成る。故に、乱入された時点で1ステージは必ず先に進む。最終ステージだけは、乱入不可。
end