ストリード
「リモートプレイヤーロボ」仮
近年の人型ロボットの発展と言うかはとんでもないし、AIも凄いんですが。
”それ”と不意にか、「古いゲームがある場所まで遊びに行けない」それが、少し。
レンタルにしろ…あくまでもデモンストレーションみたいな感じかなぁ。
掲載 2023/11/15
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「リモートプレイヤーロボ」仮
概略 ゲームプレイを代行してくれるロボット
コンセプト「遠距離からのお客」
ハード的テーマ「遠隔操作ロボット」否定肯定
実際にはキー入力以外を代行してないが、しかし。
ソフト的テーマ「古いゲームの在り処」否定肯定
その場所まで行けないノスタルジーを汲む
目的 古き心の居場所の保護
それは無い 維持費が捻出できない
ディレクターノート
アシモか何か、みたいな、人型のロボットで、人とほぼ同じ行動が出来る。
”それ”には、その置かれるフロア情報と、「置いてあるゲームの操作方法」が入力されており。”それ”に対して客は、遠距離からWEBを経由し”その”ロボを借りて、目的のゲームを遊ぶ事を提示する。すると?ロボットは必要なインカムを要求しつつ、そのゲームの所まで移動し、座って、その頭部カメラからは遠隔で?ゲーム画面が映る事になる。
後は、プレイヤーのスティック操作をロボットが代行してくれる、感じ(・・・)。
オペレーターはもちろん必要かもしれないが、まあ最終的には、R−360にさえ乗れます、と言う位の・・・。
end