ストリード
「プラネット・オブ・ダークネス」仮
ちょっと、個人的な思い出深い?ネタからインスパイア的な感じでの草案…。
惑星全土を覆う様な大きな戦乱の中で、それはとても小さな理由だった、的な。
ちょっとAC6の影響受け過ぎかもしんないうーむ。
掲載 2024/01/19
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「プラネット・オブ・ダークネス」
概略 SFーCRPG
コンセプト「危機の始まり」
ハード的テーマ「惑星規模の騒乱」否定肯定
開発惑星での、最初は個人的な怨恨かと思いきや
ソフト的テーマ「否定された人々」否定肯定
対立の中で、一部の人々は否定されていた、その結末
目的 商業的成功
それは無い 売れない
ディレクターノート
巨大宇宙船?剣呑が支配する開発惑星。
交錯する思惑、秘められた過去の喪失。
発見された居住可能な惑星、アーリア、しかし。その支配を巡る対立が勃発し星は、複数の勢力による分断された支配圏が形成され、それぞれが対立する戦乱の状況に陥っていた。主人公らはその中で、奇妙な手紙を受け取る。勢力Aが画策する惑星規模の危機がある、それを止めて欲しい。手紙を送ってきた存在の意図等、ともかく事の真偽を突き止めるべく、同封されていたIDコード等と共に、彼らは勢力Aの任官を受ける。しかし、それは巨大な騒乱の始まりだったのだ。
で、実際には過去の対立の狭間かで家族を失った他勢力に居たかの、排斥された存在に因る復讐が計画されていたのでした、とか言う中で、その惑星の奥深くに秘められた、先史文明的な秘密に接触していく主人公達、とかそう言う。
end