ストリード
「姫巫女 那由多 〜罵倫山の淫魔王〜」仮(18禁)


なんか記述が妙な感じだったが(・・・)、ともかく個人的には妥当なネタかもしれない。
「女の精吸い取って何とかしようとしてる奴が言う事か」的な、シンプルな悪役は最近ご無沙汰


掲載 2025/07/18
森宮 照


タイトル「「姫巫女 那由多 〜罵倫山の淫魔王〜」仮
プロデューサーシートに「エロックス2」で。
概略 エロティックアクションRPG?G
ディレクターノート

淫魔封師、的な。割と江戸時代的な頃の設定。

主人公は迷宮かを突破しボスに到達、する前にダメージ受けすぎるとその場で怪物に捕まってレイプ
ボスに挑んで、「封印」に成功しないとボスからレイプ。ある程度ダメージを与えると動きが止まるのでそこで封印を設置する、感じ。
封印に成功したら、淫滅に入る(要するに和姦的な)、それに成功すればボスは消えてエリア浄化に成る。
つまり、1ステージで3回のエロがある。

姫巫女。淫魔に対して体を張って淫滅する、神職?
彼らが護る筈の山奥の片隅で、封じていた筈の古の淫魔が何故か、復活。
その場に居た、数多の巫女らを取り込みその場で邪な波動を表し始めた。
危機を前に、幸いか近くに居た姫巫女「那由多」がその場に向かうが、状況は緊急を要しており。
那由多は、頼りない装備と共に、その邪悪な巣窟と化した迷宮に挑む。

表「主人公を助ける」肯定否定
 姫巫女たる貴方は今、自身の使命を少し重くは感じている
裏「人の業は消えない」否定肯定

…まあ、男に振られるかした姫巫女が、絶望かの中で聞こえた淫魔王に唆され、封印の一部を破壊してしまった。その結果でそこから現れる淫魔らによりその領域に居た巫女らは総じて彼らの餌食となってしまう。彼女らの精を吸収して、封印は次々と破壊されていく。その度に、現れるより強力な淫魔。那由多はそれに対して戦わねば成らない。

姫巫女とか担ぎ上げられているが、結局貴様らは生贄の様な存在でしかないのだ。お前らが、使命感とやらで今の境遇に甘んじるからこそ、”上”の連中は支配者として君臨し得る、私を封じる事でな・・・。まあいい、”いずれ”だ、最後に勝つのは、私だ・・・。

そう言って封じられていく、淫魔のボス。

end