ストリード
「レジャー銭湯」仮


スーパー銭湯と大差ないアプローチではある訳だが、都市型の小さめ方向で、ネカフェの発展というニュアンスでの。
ともかく緊急事態って無い事は無いのよね(;´・ω・)。その辺も加味しつつ文化的な継承、その是非ではある・・・。

イメージCG(AI)

掲載 2025/09/23
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「レジャー銭湯」仮
 概略 銭湯付きのレジャー施設

コンセプト「風呂が安い」

ハード的テーマ「銭湯」否定肯定
 主体はレジャー施設だが、それは銭湯を維持する為の保険

ソフト的テーマ「生活を守る」肯定否定
 不意に失われても、ある、という状態の

目的 銭湯という存在の維持
それは無い 維持できない

ディレクターノート

内風呂の金額、というと、年間300日×10年×一回150円=45万円くらい。
このくらいに、銭湯の値段を下げられないか?的な、話。

風呂に入る、には200円、ただしタオルも手ぬぐいも、シャンプーもない。
その辺は、追加で使い捨て(或いはレンタル)を買う方向。

それが一階にあって、後は上の階に、各種のレジャー施設が用意されている、感じ。
食事処、ネットカフェとか、ゲームセンターとか、或いはカプセルホテル的な施設。
収入の主体をそっちにして、あくまで銭湯は客寄せ、的な方向性。


end