ストリード
「ファンドプレイヤー」仮
「テストプレイヤー」それは必要か否か、しかしともかく「お金を集める」という点で一理はあるかも。
中々重要に成ってはいる、らしいのだがしかし・・・
掲載 2025/09/29
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「ファンドプレイヤー」仮
概略 主にゲームのクラウドファインディングネタ
コンセプト「作品の出来が配当にフィードバック」
ハード的テーマ「テストプレイヤー」肯定否定
テストプレイヤーとして雇われつつ、出資者でもある
ソフト的テーマ「バグはいらないよ」肯定否定
バグが無い方が、もちろんか作品の評価は高い筈
目的 ゲーム制作のクオリティ向上
それは無い 儲からない
ディレクターノート
専用のセットアップボックスかで「認証」される事で、ダウンロードされた作品のテストプレイを行う仕事
テストプレイヤー参加者は応募し、認証される事でセットアップボックスが支給され、そこに掲載されてる作品をプレイする。
※それは社外秘扱いなので、情報漏洩の可能性があった場合は権利も、後の報酬もはく奪される。
バグの様なモノを発見すれば、追加で1つ一万円とかの報酬が発生する。
”報酬”は、毎月の給与日に一括して支払われる。それはファンド費用とは別。
基本的には時給2000円程度?だが、その時給を自分で下げる事で「ファンド」に回す事が出来る。
※通常は一時間2000円が給与としてカウントされるのだが、「ファンドする」事で、例えば時給1000円にし、ファンドに+1000円カウント、という感じ。マイナスは100万円程度まで任意(その場合は、自費で不足分は支払う事に)。
”それ”は、その製品が完成した後で、3カ月後の「成績」で、ファンドした額によって”配当”が発生する(ファンドしてなければ、支払いも無い)。
勿論か、そのファンドプレイヤーらへの給与は、登録したメーカー負担に成る、訳だけども。彼らが出資していれば、逆に製作費が増える、可能性も多々ある(出来ればそっちが重要)。
ユーザー?は、可能な限りバグを消す様に努力した方が、配当も良くなる、可能性はある。
end