ストリード
「エンドフィールド」仮
「サバイバル」そう言うゲーム性の是非に関して少し思索した結果、ちょっと考えたイメージ。
ローグライクなので失敗する場合もあります、というその是非ではある訳だが。
ただ、下手な希望が語れない昨今、という…そんな状況ではあるのだった。
ここから入れる保険があるんですか?!ありません、そんな。
ともかく、失敗するにしろ成功するにしろ、或いは何かの因果には、寄るのかも。
イメージCG
掲載 2025/10/12
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「エンドフィールド」仮
概略 ローグライクサバイバルゲーム
コンセプト「サバイバル」
ハード的テーマ「異世界の放浪」肯定否定
何処とも知らぬ世界を、ギリギリ生き抜く
ソフト的テーマ「頑張っても、どうにも成らない事もあるさ」否定肯定
知識や経験が幾らあっても、運が見放す時は時々、ある
目的 商業的成功
それは無い 売れない
ディレクターノート
ゲームデザイン
広大なマップを用意。その、ある程度用意した探索地点の何処かに、ランダムで目的の物を配置。
最初の出現位置もランダム。わずかな装備しかない中、ともかくまずは、近くの拠点に逃げ込むのが目的に。
拠点かでは、「次の集めるべきアイテムの場所」が方角で示されるので、そこへ向かい、幾つかの拠点を探索する感じに。
示されるアイテムを全部集めれば、最後の拠点の場所が解る。
しかし、それから時間かで、次第にモンスター、その出現確率が上がっていき、世界その物が崩壊?を始めて、最終拠点に到達しない限りは、死ぬ。
最後のダンジョンに到達すれば一息は付けるが、そこでは異様と言って良い凶悪なモンスターが出現し、それらを倒してラストの扉を開けないと、クリアに成らない。
物語
貴方はうっかり交通事故に遭った結果、気づくと異世界に居た。周囲には怪物の気配…貴方は、生き延びねば成らない。
最後の扉を開く事で、貴方は病院で目を覚ます事が出来る。
end