ストリード
「ディプリケイトSSD」仮


昔の「ファミコン書き込み機」みたいな感じを、現代でも?って事かもしれない。
ともかく、「今度の容量は100GBだ!」には、益々何かが遠くなる気が。

掲載 2023/11/25
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「ディプリケイトSSD」仮
 概略 大容量のデータをインストールしてくれるサービス

コンセプト「買えば使える」

ハード的テーマ「USB式のSSD」肯定否定
 SSDをUSBで接続して、そこから起動する。

ソフト的テーマ「利便性の向上」否定肯定
 ともかく大容量化への対応を

目的 ゲーム文化その物の貢献
それは無い 遅い

ディレクターノート

会員制の、ゲームランチャー、という奴。
steamみたいな感じで、会員登録し、ゲームを「買う」と、その購入したゲームが入ったSSDが2枚、そして”それ”を読めるUSBリーダーが送られてくる。その上で、専用のランチャーから起動すれば、そのゲームが遊べる。
新たなゲームを遊びたい、場合、片方のSSDを郵送すれば、”そこ”に書き込んでくれる。郵送してる間は、もう一枚を利用して今迄通りに遊べる。
専用の?USBリーダーは、ミラーリングの機能が有るので、再び送られてきたデータを空いてる時間かの間にミラーリングしてくれる。
このUSDは、このゲームランチャ―専用なので、セーブデータなどは別領域に保存する、感じ。

アップデート等は通常通りにネットから行われる、方向。

タイアップする店舗の窓口で行う場合は、ゲームを購入後、片方のSSDを店に持ち込めば?専用のハードか何かを通して”そこ”に書き込んでくれる(その場合は郵送費は免除される)。


end