ストリード
「創作応援物販サイト」仮


「ニコ動の広告って意味ある?」は、常に感じていた事ではある訳だがまあ、この辺も深淵の事情は多分…。

掲載 2026/03/09
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「創作応援物販サイト」仮
 概略 ソフト販売と動画応援が出来るサイト

コンセプト「良い動画を広告しよう」

ハード的テーマ「動画投稿サイト」否定肯定
 物販がある動画広告サイト

ソフト的テーマ「広告収入」否定肯定
 目的は自身の作品の発表だが、広告収入が入るかも

目的 商業的成功
それは無い 作品が面白くない

ディレクターノート

概略
作品を見るだけなら?ユーザー登録の必要は無い。

ユーザーが自身の持つ「クラウド領域」を提供する事で、作品を発表出来るサイト。
また、ユーザーは掲載される動画などの作品に、「広告支援」が出来る、そのうちの20%が運営側に、80%が作品発表者に入る。

細部
一般ユーザーは、会員登録して妥当な月額料金を支払う事で、月定額の「応援ポイント」を貰える。
”それ”は現金で買う事も出来る。ともかく”それ”を掲載作品に提供する事で「評価」が上がる。
評価が上がると、その作品は検索上位に来やすくなる。ただし、視聴回数は表示されない。

ユーザーはもちろんか、自身の作品を掲載も出来るがその為には、サイトに自身の持つ「個人クラウドサービス」を提供する事が必要になり、自分の作品は”その”領域に掲載する事に成る(なので容量以上の作品は掲載出来ない)。
更に、オプションの「収益化」を選択出来る、ただこれをすると、応援ポイントが貰えなくなる。この結果で自身の作品に投入された応援ポイントは合算されて、収益に成る。

また?ユーザーは「物販」を出す事が出来る、データだったり本部へ委託したりする方向。物販を契約している場合に限り、掲載されてる作品に「広告」を出す事が出来る。その広告は作品ページに掲載される。もちろんか投入額の多い方から上に成る。そして?その広告からユーザー自身へのリンクが張られており、物販に繋がっている。

一応、物販の掲載商品には検索タグが必要で、そこは(多分AIで)審査される。また、掲載作品には「NG広告」を指定できる方向。


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