ストリード
「アシスタント」仮
ちょっと色々あり、割とコストを使うか?のホラゲネタ。
もちろんか、ホラーとは「悪夢」な訳だが果たして。
主題 人間社会の闇
情景 有名な漫画家のアシになった人の恐怖体験
描写 FPS?で
注意 孤独死や不審死が多い
主張 現実は理不尽で出来ている
矛盾 そもそも女の子一人で?>まあ、警告として…
現実?とはまあ、思うが・・・。
イメージ(AI)
https://bsky.app/profile/moriasper.bsky.social/post/3liodiw5whs2p
掲載 2025/02/21
森宮 照
タイトル「アシスタント」仮
プロデューサーシートに
「アンフィニッシュド・ダーク」
で。
概略 ホラーゲームネタ
ディレクターノート
大人気作家が居ます。
しかし、大きな声では言えないが、女性のアシスタントが”かなり”頻繁に失踪します。
貴方は、そこに呼ばれた作家志望の一人です。
実際は、作家先生が吸血鬼化していて、人間の生き血を吸ってた、じゃないと作品が描けない。
不自然にか評価され、厚遇される主人公。やがて取材旅行に皆で、という話に。
その旅行先の一部が、既に人の居ない廃墟。次の作品の舞台という話。
しかしその先で、主人公は不意に作家と同じ部屋で二人だけになり、部屋の中で正体を見せる作家。
危うく押し倒され噛みつかれるが、それから何とか逃げ出すもチーフアシとかも怪物化し、追い掛けてくる、同じく吸血鬼?
逃げ隠れる中で、その村の記憶みたいなのに触れていく、過去は吸血鬼の居た村、だった?
近年になり、流石に問題に成って政府から焼き討ちにあった…先生は、その生き残りらしい。
ともかく、同僚だった筈の”彼ら”を倒しながら逃げ惑い、最終的には作家先生も殺す事にはなる。
作家を殺した結果、村を覆っていた障壁は消失し、脱出には成功。
主人公は幸いにか、罪に問われる事は無かった…が。
良くも悪くもその後、作家として頭角を現していく主人公。
しかし、その腕には奇妙な噛み傷?が残って居た。
end