ストリード
「AIラバーズ」仮
AIの作画能力が上がってくると、なんとかーとはちょっとどうしても考えてしまう部分。一応、試金石的な。
…しかし、表側の体制というのが今もはっきりしない・・・。
掲載 2025/08/12
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「AIラバーズ」仮
概略 主にAI利用可のWEBエロ漫画雑誌
コンセプト「目指せ印税収入」
ハード的テーマ「WEBエロ漫画雑誌」肯定否定
AIの利用を否定しない、投稿型漫画雑誌
ソフト的テーマ「漫画家と編集」肯定否定
一応、形式上は編集側の要請に応じて描かれた漫画を掲載する
目的 作家らの商業的成功
それは無い 利益が出ない
ディレクターノート
WEBで展開される18禁の漫画雑誌
特徴としてはAI利用を一切否定しない、感じ。
掲載まで
まず、作家は「作家登録」して貰う事には、なる。
その次に、「掲載作品の傾向」を、1回100円のガチャで、決定してもらう。
大体、創案的には下記の様なニュアンス。
「作家用エロネタ提案」
■方向性
1 戦争物
2 冒険物
3 恋愛物
4 怪奇物
5 触手物
6 個室物
■テーマ
1 美女の裸は良い物です
2 これは嘘です
3 女性にも性欲は有ります
4 エッチな美少女いっぱい
5 アダルトビデオみたいな
6 エロシーンがいっぱいです
■作品の傾向
1 拉致
2 監禁
3 レイプ
4 輪姦
5 和姦
6 妄想
※これはサイコロ利用を前提としていた為のモノなので、より項目を増やしても良い
・決定した方向性に対して、まず「絵コンテ枠」が開く。
そこでは何ページでも「下書き」は出来る感じ、枠線引きとセリフはここで入れてもらう。
※セリフはテキスト入力、故に翻訳は自動的に行われる。
一応、下書きレベルなら?ペイント程度の作画機能により作画は可能(下書き、枠線とセリフは別レイヤー)
その上で、「提出」するなら、1p100円のコストが発生する(初回何回かは無料、でもいい)。
・「提出」された絵コンテを、編集側で査定、修正箇所などを提案し、「許可」が出たら本作画に。
※最初の掲載料は、クオリティチェック料というか・・・。
「許可」が出たら、本作画のスペースが開く。投稿すると、下書きと入れ替わる感じ。
”下書きを全部埋めた時点で”「掲載」という形になる。※一応、編集チェックはある。
・掲載されると、一般ユーザーに「新着」として公示され。
・後は、データプール型、一般ユーザーは月間100Pなら無料で閲覧可能、それ以降は月額料金で有料。
一般ユーザーからの閲覧料と広告収入から、月の全体の「プール金」が算定、”それ”に対して月毎の閲覧頻度により利益は%分配、される。ただし、「掲載料」というニュアンスなので、最大でも1P2万円まで、後は本部側の運営費に成る。
・掲載が200P溜まったら、単行本として”出版”される。その際にはロイヤリティとして10%得られる。
end