ストリード
「ウットペイント」仮

要するにタッチパネルとジョイスティックが何故か手元に有ってって言う構成からの

掲載 2016/03/31
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「ウットペイント」仮
 概略 タブレット対応の、ペイントソフト

コンセプト「手元で」

ハード的テーマ「ペイントソフト」肯定否定
 絵を描く機能が沢山

ソフト的テーマ「プロでも使える」否定肯定
 機能その物はアマチュア向けだが、プロ用途にも対応は可能

目的 描いた絵が売れる
それは無い ゲームパッドは使わない

ディレクターノート
安いタブレットを、PCなどとペアリングして使う想定のペイントツール。
更に通常のアナログジョイスティックも併用(…)。

通常は、絵を描く機能は、TV側(モニター)にあって。
キャンバスは、手元のタブレット側に有る。
使用者は、機能を選択する時はTVを見て、十字カーソルで選択する。
キャンバス側には通常、ツール的な物は一切表示されない感じ。

アナログスティック(左)を傾けるパワーで、ペンの強弱が変わる。
TV側で、ペンの太さと透明度を選択してある、それがアナログ的に若干変更可能。
十字スティックを動かすと、モニター側のツールパネルのカーソルが動いて機能が選択される。
L1で決定するとその機能が選択され、タブレット側の機能が変わる。
※ファイル操作等々もこの感じで、全てTVとコントローラーを用いて行われる。

L2(上側)ボタンで、TVとタッチパネルの画面が一時的に?交換される(ツール呼び出し)。その状態ならタッチパネルでもツール類は選択は出来る。

描いた絵は本体メモリの他、クラウド側に保存出来て、公開する事も可能。一般のクラウドストレージ等にも転送すれば、描いた絵はPC等からも利用出来る様になる。



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