ストリード
「ワープショック」仮
Windows8用って言うかの、パズルゲーム。
2013/02/20
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「ワープショック」仮
概略 Windows8用のパズルゲーム
コンセプト「どんな状況でも突破口は有ります」
ハード的テーマ「パズルゲーム」肯定否定
いわゆる静的なパズルゲーム。
ソフト的テーマ「諦めたらあかん」肯定否定
何度もトライ出来るし成功例しか記録に残らない。しかも必ず解けると。
目的 商業的成功
それは無い アクション性が高い
ディレクターノート
Windows8ストアで購入できる、パズルゲーム。
広いステージに、四角いストーンが幾つか置かれていて。そのストーンを弾いて全て消す事でステージクリアになるパズルゲーム。画面をズームしたり、縮小したり出来る。
ステージ上に色違いの、対で置かれている(赤と赤、青と青と言う感じで)ストーンがあり、その他の障害物やイベントタイル、ブロックがある。
ストーンは、タップすると動ける状態になり、そのまま任意の4方向へと”飛ばす”(指をスライドして離す)と、その方向へと滑って飛んでいく。
ストーンは、壁とか他のストーン、障害物などに当たると、そこで止まる。
同じ色のストーン同士が衝突すると、そのストーンはそれで消える。
その際、消えたストーンに隣接してるストーンが有れば、そこで衝突した面の逆方向へとそれらのストーンは飛ぶ。それで、連鎖も出来る。
そうやって、ステージ上にある全部の石を消せば、ステージクリア。次の面へ。
一応、ステップ数があって、それ以内で全ての石を消さねばならない。
途中でギブアップの場合は初めから、だが。ギブアップした事に対してペナルティは付かない。
ステージ上には他にも様々な仕掛けがある。
ブロック:障害物。衝突するとストーンは止まってしまう。
ムーブロック:障害物だが、タップすると移動させる事が出来る。カウントのある奴があり、その場合は移動可能なブロック数が決まっている。5とあれば、その場から5マス動いたらそれで動かせなくなる。
ワープゲート:「対になってるワープゲート」があり、ストーンがそこに入ると、反対のワープゲート側から出てくる。これらもブロックと同じで動く奴と動かない奴がある。
ノーマルワープ:そのエリアに入るとワープして、対になるワープゲートからその方向のまま出る。
ライドワープ:エリアに入るとワープするのは同じだが、向きが決まっていて、対になるワープゲートから出る時にはその方向にしか飛ばない。
トンネルワープ:入る方向が決まっていて、出る方向も決まっている。
パネル:マスの下にある模様。これは動かす事は出来ない。パネルの上にストーンを置く事は出来る。
ライドパネル:そのパネルに乗ると、ストーンは矢印の方向へ向きを変えてしまう。
リフレクトパネル:そのパネルに乗るとストーンは反射する様に向きを変えてしまう。
一応、ステージクリアの時点でCGなど、何らかのご褒美はあって良い。
end