ストリード
「ウォークポイント」仮


「スマホって何が出来るの?」と言う時、このツールの過剰さはネックに成る訳だが。
その「過剰さ」に踏み込む方向での、必要性の構築?


掲載 2019/10/13
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「ウォーキングポイント」仮
 概略 スマホのサービス

コンセプト「意味」

ハード的テーマ「万歩計」否定肯定
 歩いた距離によってご褒美?

ソフト的テーマ「使える」否定肯定
 スマホは持ってるだけでお得です。

目的 商業的成功
それは無い 目的を達成しない

ディレクターノート

歩いた距離?によって、ポイントが貰えるサービス。
そのポイントによって、小説とか漫画が読める。

やり方。
まず「ウォークポイント」のアプリを立ち上げ、「歩きます」ボタンを押す。
そして、適当な地点まで移動して、再びボタンを押すと、その距離に応じてポイント。

それによって獲得するポイントによって、小説や漫画、動画などが見れる。
そのポイント消費は、小説や漫画などの作者に、売り上げとして還元される。

※ちなみにこのサービスは、「グーグルアース」のウォーク機能を用いて、なんちゃってで歩いても、通常の半分?のポイントが得られる。

主に、広告収入での収益化?


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