ストリード

「ナイトメア 〜闇から呼ぶ手〜」仮
18禁、実写AVみたいなドラマその3。怪奇チックに女性らが怪物らから様々にエロティックな目に逢う!

普通に面白いと感じている自分の身の置き場が(;-_-;)_。

2010/05/09
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「ナイトメア 〜闇から呼ぶ手〜」仮
 概略 エロティックなAVドラマ。それでも1時間1年物?的な方向で考えて見る

コンセプト「怪奇」

ハード的テーマ「怪物から強姦される女性」肯定否定
 怪しげな怪物から強姦され苦痛に喘ぐ女性と言う絵を軸にして、相応ドラマ性とかも強調しつつエロティックな画面を創る。

ソフト的テーマ「異常者の姿」否定肯定
 登場する怪物が必ずしも全ての異常者を象徴する訳では無いが、方向性としては性的に異常な人々(或いは衝動の塊?)を怪物として描く様な感じ。

目的 視聴者の健全な性欲処理
それは無い 目的を達成しない

ディレクターノート
神様?が居て。女性に迫る危機を察知して、どうにか助ける方向で支援する感じ。
神様は、女性のエロティックな画面を見るとパワーが上がっていくので、それが溜まると目的の女性を助ける”力”をその女性に与える事が出来る。
その力を与えると、女性は気を失って変身し、その姿が全裸に多少のオプション付けた様な格好で、そのまま怪物を倒してまた倒れて、気付くとなんか解らないけど助かった、らしい?と言う感じ。
ともかくその場に溜まっている邪悪な何か、を消す為に神様としては女性らを支援しつつ最終的な邪悪を探して倒す、訳だが。

ストーリーテーマ
表「邪な怪物を倒す」否定肯定
ともかく最初のウチは神様何もしないで見てるだけ。ともかく女性らがエチしてあげてれば消えていく怪物が殆どで、危ない場合に限りその中の誰かを変身させて助ける。
裏「正義は勝つ」肯定否定


が、一話例。
導入
夜道を歩いている女性が、不意に背後に気配を感じて振り返ると誰もいない。あれ?と思ってると背後に人影が現れて口を塞がれそのまま暗闇に連れて行かれる。そのまま女性は暗闇の中で複数の怪物から服を引き裂かれて強姦されて。されてるウチにああもっと・・とか言い出す。
内容
女性失踪事件が相次ぐ中、主人公の女性らの友達が行方不明に成る。警察も交えて調査を開始するが、足取りを追う中で一人ずつ居なくなっていって。大概は携帯で連絡中に連れ去られる感じ。最後に主人公だけ残り、やがて忍び寄る気配に逃げ回り、袋小路?と言うかの部屋に入ると女性らが全裸でエロティックに捕まっていて、怪物らからエチされている。驚く主人公だが、やがて部屋に入ってくる怪物に捕まって主人公も強姦され。そのまま部屋の中で輪姦されるが、やがてされてるウチに気持ちよく成ってきてああもっと、からされてるウチに怪物は苦しんで消えてしまって。なんか助かったらしいけど何だったんだろう?から始まる。

と言う事はこの女性ら?が主人公、だろうか。
説明
それから暫く主人公達は、悪夢(怪物からエロティックにレイプされる夢)を見るようになり、その都度何かの問題に遭遇し、怪物に遭遇して逃げるが強姦され、最後は大概女性が「ああもっと〜」に成ると消えちゃう感じで。女性らも、次第に自分らが何かの力を得ている?様な気分がしてきて。
行動
ただ?怪物の方も次第に指向性を持ってくると言うか、明らかに主人公達を狙って来るようになる。やがて最初に協力を要請した警察の婦人警官が主人公達に「覚醒したようね」とか言って、主人公達にアイテムの様な物を渡す。今のあなた方なら、それを使えば怪物は倒せるから。詳しくは今は言えないけど、あなた方にはしなければ成らない事があるの。とか言うんで怪物出現時に使ってみると、かなり恥ずかしい格好には成る(全裸に、手足に少し服の様な物を付けているだけ)が、確かに倒せる。
事件
ともかくそれで、邪な魔物が人々を襲おうとしている!と言う使命感に目覚める感じで危ない所に行っては強姦されてる女性らを発見、変身して助ける様な事をするが、相応パワーが付いた所で女性ら自身が自分を制御出来ない感じに成ってくる。常に性的に興奮していて、そしてどこか何かに呼ばれている様で、それに逆らえず。その場に夢遊病のように行っては、怪物も現れてないのに変身して、そこに出現する今までには居なかった巨大な怪物に自分から身を預けて強姦される、様な感じ。怪物はそれで消えるのだが、その結果としてか、幾ら自慰をしても性欲?が消せない感じに成ってくる。
解決
高まり過ぎる性欲に自分らにもどうする事も出来ない状態へ至り、婦人警官の女性の援助?とかでアイテムを貰う等して女性ら同士で自慰を続けるとか、自分らであえて怪物を探して輪姦して貰うとかする。暫くはそれで少し我慢できるが直ぐに元に戻る感じで、更に悪い状況へ到る。そこに最初に変身アイテム渡してくれた婦人警官が現れて、あなた方を救うには一つしか方法がないの。付いてきてとか言われ。やがて怪しげな洞窟へ連れて行かれ。広間の様な場所で、あなた方は良くやってくれた、主神ヴァイァ(vaiya)を復活させるパワーはあなた方の中に満ちている、今、生贄としてあなた方以上の適任者は居ないわ。さあ遠慮なくヴァイァ様にその身を捧げなさい、とかで。やがて、でかい?ヴァイァとか言う巨大な怪物が出現し、伸びる触手とかからレイプされまくる事に。なんかもの凄い?快楽が有るようで、女性らはそれで直ぐに従順になり、怪物にひたすら奉仕する奴隷の様な感じに成る。
結末
しかし、そのままされ続けているウチに次第にヴァイァが苦しみ?始めて。それを笑って見ていた婦人警官の女性も驚いて、「まさか・・・、アーガ!お前か?!」とか言って、その婦人警官へヴァイァの触手が伸びて。女性らが「ああもっと、もっと虐めて下さい〜」とか言ってる中でその婦人警官がヴァイァの触手から輪姦され、やがて触手に埋もれて行き、その体内に悲鳴と共に取り込まれて。女性らがああいやあイクー!とか言う感じになって、果てて、それでヴァイァも消えて、女性らは気を失ってその場で倒れて。
気付いて、何が有ったんだろう?と、結局最後まで解らないまま、「捨てる神有れば、ひろう神ありって奴かなぁ」「なにそれ?」「わかんない(苦笑)」とかで、オチか。


end