ストリード
「光無き地の底で」仮
switch用のゲーム、として意味があるのか否か。
〇ナ〇ゥとか言っちゃっても良いのよ
掲載 2020/08/17
森宮 照
タイトル「光無き地の底で」仮
プロデューサーシートに「ワイカーマン」を使用
概略 switch対応ARPG
ディレクターノート
導入
この世界は、元々はそうじゃ無かったと言う。魔法は、人々の暮らしを豊かにしたが。
しかし、気づく時には次第に太陽が活発になり、地上は、灼熱の地獄と化して行った。
人々はその為、地下に潜り、そこに居住区を構築、それを拡張しながら暮らす様になった。
その世界にはそして、同時に、人々を脅かす魔物も現れる様に成って。
地上では魔法が使えなくなっていた。人類はこの世界の中でそれでも生き続けていた。
ゲームシステム
ダークソウル的なTPSアクションRPG。
世界は総じて巨大な洞窟の中、という設定で、街同士も洞窟で繋がっている。
基本的にはAをBの街に運んでくれ、と言うお使いがメインで、その道中にモンスター。
お使い駄賃と、モンスターを倒す事で得られる報酬を利用しレベルアップしていく。
他にも、街で買い、別の街で売る、と言う行商によっても収益は得られる。
最初に、「所属する街」を選択する。そこからスタート。
プレイヤーがその街で物を買うと?商品は買った額に応じて値段が上がっていく。
同じく売ると、売った額に応じて金額が下がっていく。
※需要が有れば高く、無ければ安くなる、と言うニュアンス。
これを、”参加してる全てのプレイヤー”のそれを合算して反映する、事に。
また、モンスターを倒す成りして得られる資材を持ち込む事で新しい武器などを創って貰えたりする。
物語
プレイヤーは他の人々と同じく、最終的にはこの世界にこの呪いを敷いた存在を発見して倒す、事を目的にはしている、が。噂の先に現れるモンスターは全て、プレイヤーと同じ目的を持ったその果てに、その変質を起こした末、だった。一定以上に強くなると、人はこの世界で人間を辞め、何かのモンスターと化して魔王それの従僕と化してしまう。プレイヤーはその為、そう成らない状態のまま、魔王を倒す術を模索する事には成る。そこに居たのは、人に「あるべき姿」を求めた偉人の成れの果て、だった。結局は、自身に対して忠誠を誓う事こそが真なる人の姿だ!と言う執着の果てに彼は神龍と化していた。”それ”を破壊する結果、世界を覆う封印は解かれる。人々は地上へ出ていける様になったが、王の居ないその世界は今、単なる荒野でしか無かった。
テーマ
表「プレイヤーを助ける」肯定否定
世界の未来は果たして、この先に有るのだろうか?
裏「仕事は大変です」否定肯定
end