ストリード
「直球表題ロボットアニメ 〜Next suggestion〜」仮

 このアニメ?最終回さえ悲劇っぽいオチじゃ無かったら良いアニメだったと思うんだが、現場の事情はよく解りません。ま、一応。

2014/04/09
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「直球表題ロボットアニメ 〜Next suggestion〜」仮
 概略 直球表題ロボ(略)の続編ネタ

コンセプト「人間は素晴らしい」

ハード的テーマ「恐怖」肯定否定
 実はとても怖い話なんじゃないか?って言う感じを表面的にはライトに

ソフト的テーマ「主人公を助ける」否定肯定
 主人公達のロボットの可愛さを楽しみつつその求める結論へ向かう

目的 商業的成功
それは無い ロボットが出ない

ディレクターノート
二期。ちと試作。

「直球表題ロボットアニメ 〜Next suggestion〜」仮
ともかく、「ロボットアニメです」って事で。
しかし。特に変化なく、今まで通りw。

例えば?OPは、ちょっと変わってくるって言うか。
リベリオン軍と違う方と言うのがかなり明確になってる感じで、
それが進軍して激突するって言う感じか。

ナレーション
「起動世紀801X年、人類が滅びてから早、数千年の月日が過ぎても、残されたロボット達はプログラムに従いただ、飽くなき戦いを続けていた・・・」

テロップ
-この物語は、ロボットの愉快さとか可愛さとか「ダメだこいつ、早く何とかしないと」感をお楽しみいただくため、邪魔にならない程度の軍事用ロボットの戦闘シーンを多少脚色してお送りする番組です-

とか言う導入から入る、か。
で、カトウ、フジイ、モリが相変わらず現れて。「戦争終わらないねぇ」「早く笑い、手に入れよう」「そう言えばライブラリの整理をしていて興味深い文献を見つけたわ」って所から、またネタが続く、と。

今回は。Aパートの議論で、ある程度の結論、「じゃあこうしたらどうか?」みたいな物を最後は提案して、”それ”をBパートで実施してダメでw。もうちょっとライブラリ調べた方が良いわね、私一人じゃ手が足りないからみんなで手分けしましょう、って事でみんなでライブラリに出向き、適当なジャンル?をチョイスして、みんなでアイテム使ってごそごそやってる、と言う”感じ”でCパート、かな。良ければCパートの中で適当な奴が次回の導入ネタに成る、って言う”感じ”に成れば良いのか。「じゃあ、次回はこのネタって事にしましょう」「そーだね」みたいな感じで。

細部
理由付けちゃうのもなんか、行き過ぎかな。
Cパートで、ライブラリの整理をする為に人間達の生活において「笑った」状況を感覚にコンバートして調べましょうとかで。まあ、「サイバー空間に入る」し、笑いのデータベースにコネクトする関係で外形がちょっと変わる、と言う事で、アペンドバージョン。
いや方向性としてフィギュア化狙いwっぽく、人間的にするんかな>アペンドだしな>良いか悪いか知らんけど>前回でタイキックが微妙に否定されてるから、ここはちょっと踏み込み過ぎ、かもしれない>

Bパートも、処理負荷を下げる為になんかロリモード(か、Tda式?w)に変換とかか>MMDだからなw>

後半に、東方プロジェクト友情出演とか、まあ「Bパートの戦闘シーン登場のロボットをそのまま別のオブジェクトに置き換える」様な事をする、とか

ロリモードだとなんで処理負荷が下がるの?>よくは解らないけど、このスバルの仕様みたいよ?>設計者の人って変だね>そうだったのかw>って言うのを、まあ後半あたりでネタにする事で、だんだん真実に近づいて行く、的な。


※個人的にこれは、誰かの考えすぎちゃった研究者(人間)が見てる何かの夢で、それから醒めてオチって感じかな、とも思う。


end