ストリード
「スタジオ・トップエイジ」仮
ジャニー喜多川氏危篤?から、その危機な訳だが。
何となく、ちょっと。
掲載 2019/06/25
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「スタジオ・トップエイジ」仮
概略 タレント育成所兼事務所
コンセプト「使える連中です」
ハード的テーマ「タレント育成」否定肯定
候補生の自主性を尊重しつつも。
ソフト的テーマ「勝てる人々」肯定否定
テレビの画面に映る、と言うベクトルに置いて比類なき。
目的 売れるタレントの育成と、派遣。
それは無い ウケない
ディレクターノート
まず候補生を面接採用しつつ、規定の査定期間を設ける(この間は、給料が無い)。
その間に社内のトレーニングプログラムによって、「然るべきスキル」を養って貰い、その上で、月一の「選抜試験」それを受けて貰う。
※その時は、社内のトレーニングプログラムは無料で受ける事が出来る。
”そこ”で適当なポイントを獲得して貰い、それが期間内に規定量に達すれば「タレント」として正式採用、される。この期間内に到達しない場合は、そこで解雇。
その後は、ランクに応じた給料と、”仕事”が分配される。
移籍タレントなどの、実務経験がある場合は、その都度、査定による「ランク」を付与して対応。
その後も所属タレントは、その社内の「選抜試験」を受ける事でポイントを獲得し、自身のランクを上げて行ってもらう。また、年間でか、ランクに応じたポイントの獲得が無い場合は、降格も有る。
タレント採用後は、”仕事の成果”を査定される事でもポイントは獲得出来、ランクアップする(その方が実際は高い)。
※技能事にランクも分かれている方が良いのかもしれない。給料はその合算、的な。
歌、ダンス、トーク、とか?
end