ストリード
「富籤麻雀」仮


ちょっと、「資本論」の帰結先、と言うので「賭け麻雀」を否定し難い、部分が実は有る?とか考えない事も無く。
その辺で、これは妥協案になるか?或いは、と言うか。でも見つける奴は見つけるんだろうなぁ(;´Д`)。


掲載 2021/12/23
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「富籤麻雀」仮
 概略 博打っぽい麻雀屋

コンセプト「今までの麻雀」

ハード的テーマ「雀荘」肯定否定
 古き良き雀荘っぽいモノ

ソフト的テーマ「賭けれます」肯定否定
 麻雀には捨てられないモノが

目的 持続可能な雀荘の構築
それは無い 賭けない

ディレクターノート

ゲーム時間の、半荘を1時間で区切る。
ゲーム料は、基本的にはゲーム代250円+場所代250円で、一人500円
ゲーム開始は、時間が指定されている、行って直ぐに麻雀は出来ない。9時、10時、と、1時間ごとに開始時間が設定されてる。
ゲームの時間になると、来訪客は整理券を渡される。そこには番号が記載されている(そのまま継続の人は新たに得る必要は無い)。
その後、雀卓の椅子に、番号が表示されるので、”その”席について貰い、ゲームスタート。

後は、ほぼ通常の麻雀だが。ゲームは、ハコテンで終了、マイナスは無し。
また、規定時間が過ぎた時点でゲームは終了になり、それまでの得点で判定。

勝った人々は、手にしたポイントで、「富くじ」を買う事が出来る。
ランクがある、特賞20000点、一等10000点、二等5000円、三等2500点で、交換できる。
その後は、その籤を持って、別窓口の「抽選窓口」で、ガラガラをやって貰って、景品に交換。
もちろん、特賞が最も高額商品を得られるチャンスがあり、以下、だんだん景品の金額が下がっていく。

何とか、色々と引っかからない感じを。



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