ストリード
「チューナージャック・レジデンス」仮
再びあの「チューナージャック」の新作ネタ。
果たしてPC使えない問題は、何処に原因があるのか。
世界は何処へ向かおうとしていて、その理由と帰結とは。
毎度思うがこのネタで何故引っ張るのか。
掲載 2020/03/22
森宮 照
タイトル「チューナージャック・レジデンス 〜反逆の白き機神〜」仮
プロデューサーシートに「チューナージャック・レジスト」を使用。
概略 アニメ企画
ディレクターノート
「チューナージャック」の新作。
現世側に、謎のウイルス問題。PCを使用する上で、”使えない”人の急増。
再び呼び出される?彼らだったが、想像以上の大軍勢を前に苦戦を強いられる。
封印されていた魔王が復活した、と言う。
それは「人に使われる機械」としての使命を超えて、自身らが人を支配するべきだ、そう主張し、現世側への侵攻を開始していた。
Vtuberらは、”それ”に対して立ち向かわねばならなくなる。
と言う様な導入から、AIに全て任せる危うさ、みたいなのをテーマにして、その極論化した機神に対して立ち向かうVtuberらの姿と苦難、それを描く。
テーマ的には「中の人って必要?」と言う、”そこ”を問う様な。
一応答えとしては良くも悪くも、”機械”には、何処が何が悪いか?が解らないんで。
人間の社会で使われる限りは、人間が居ないと自身の不足も必要性も解らないと。
まあそんなニュアンスと共に。
end