ストリード
「スティール」仮
新型SUVとして考える自分だったら欲しい車、というかw。昔考えた小説に出した奴だという事は内緒だ。ちょっとふいに、工場に遊び?が無い…と思ったのでふと。
2011/10/21
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「スティール」
概略 新型のSUV(車)
コンセプト「快適なドライブ」
ハード的テーマ「高級感」否定肯定
一見普通のスポーティビーグルだが内装は電子化されていたりとちょっと違う感。
ソフト的テーマ「芸術性」否定肯定
割とイメージは安っぽいSFチックでは有るがw、その中に込める精神性に芸術的感性を盛り込む。
目的 売れる車を創る
それは無い 売れない
ディレクターノート
なんか不意に車ネタ。「スティール」。静寂、と言う意味。
テーマを「高級感」否定肯定w 目的 売れる物を創る
として自分が想像する奴。
外見はトヨタで言うならカリブ、ホンダならシビック?をちょっと一回り大型化した様な奴で、でも見た目上はそんなに高級か?と言う感じ。大衆車っぽいイメージ。
が、内装が妙にゴージャスと言うか。室内は広く開放感があり、また防音に関しては完璧に近い静寂性を持ち、そして音響効果が非常に高い。フロントパネルはフルディスプレイで、エンジンメーター等々は全て戦闘機のコクピットの如くディスプレイ表示され、バックビューモニターもハンドル前方のモニターに表示。当然?ナビ付きでそれも情報ディスプレイに表示される。サイドシートにもディスプレイが付いていて、ドライバーの情報の全てをそっちでも見る事が出来るし、実際は車体各所にCCDカメラが搭載されていて、サイドシートではその映像情報を360度視界(可能なら空も)に処理して見る事が出来る。それは望遠(というか解像度を高める)事もある程度は可能で、それで写真撮影なんかも出来て、それは本体のIT端末からダウンロードなども可能。他にも各種のオプションアプリケーションが付属。携帯を繋げれば十分移動中のネットブラウズも可能等々、まあ出来る事はほぼなんでも可能とかそんなノリ?
あまりエコカーと言うの好きくないのだが、バッテリー容量は走行中に電力をチャージする機能を併用して確保する方向で・・・まあターボ的にモーターを駆動力に廻す、様な機能を載せて回転数が上がらなくても十分速度が出る、とか言う方向かもしんない。
また走行距離可能こそ短い?が、エンジンを掛けなくてもバッテリーで少しは動くとか。車庫入れとか簡単な移動などはいちいちエンジンふかす必要が無い。
更に、ソーラーパネルを展開する事が出来て。バッテリーの充電とか、停車中でもクーラーやヒーターを駆動出来ます、とか。
ボディも実際は車体各所に見る人が見れば解る様な高級装備を載せる、か。
「そうだ、星を見に行こう」がキャッチフレーズwとかだ。
あまり最新の距離計測とか?は入れなくて良い(オプション?)かもしんない。既存の車の延長線上にある感じ・・・まあ「購入層の未知は載せない」と言う感じか。
>車載カメラの搭載は、或いはその後にアプリケーションによって発展もあるかしんないのでw、おまけ程度のニュアンスに成ろうかという・・・。ともかく車から見える全ての方向を走行中に写真に収める事が可能w。まあ容量に余裕が有るなら360度視界のロードムービーを記録して家でドライブ中の光景を楽しむ、とかも有りかも知れない。万が一にも事故った際に、証拠としても大きいだろうw。実は走行中の映像は常時数時間分は記録してるとか、かな。ブラックボックスというか、かなり衝撃喰らってもデータだけは護られる様な構造で保護されるw。
と言う感じの、車。
end