ストリード
「アスプ」仮
ASPでは無くひらがなと言う事にしてみる。ともかくスマホの共通的IF、と言う事らしいが。「アップリケ」考えたらスマホも考えた方が何故か良いらしい。
2011/09/08
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「スマートフォン」
携帯電話機能付き小型携帯端末
コンセプト「掌の上のパソコン」
ハード的テーマ「持ち運べる」肯定否定
ソフト的テーマ「携帯電話にも成ります」肯定否定
目的 ユーザーの情報環境の向上
それは無い 売れない
end
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ストリード
タイトル「アスプ」仮
概略 スマートフォン用IF案
プロデューサーシートに「スマートフォン」を使う。
ディレクターノート
スマートフォン用IF案。
アスプ>アプリケーションスマートプラットフォームの略。
アプリケーションを起動し使いこなす、事を念頭に置きつつ、そこに電話機能が付いている感じ。
だから、電話機能は”常駐したアプリの一つ”でしかない。
基本的には待ち受けに並んだアプリをタッチパネルで選択して使用、が基本で。
その中に、電話機能として「アップリケ」が有って、それを選ぶと携帯電話モードに。
そのモード上では携帯アプリの全てが使えるし、同じ操作感覚で使用出来る。タスク切り替えなんかも一緒。ウィンドウ上でゲーム機のエミュレータが動いているニュアンス。
その他の基本操作の全ては、画面下に表示されてる一行ラインのボタン(コントロールバー)で行う。
このコントロールバーは持って(押したまま)移動すれば、上でも下でも移動出来る。
機能。
「アプリケーション起動」
インストールされてるアプリの一覧を表示し、選んで起動する。
「選択アプリ全画面/通常化」
現在使用中のアプリを全画面/通常化するのを切り替える。
「選択アプリアイコン化」
使用中のアプリをアイコン化し画面から消す。
「タスク切り替え」
起動中のアプリから使用する物を切り替える。
>通常モードならアプリもウィンドウ表示だから選べば良いが、全画面時とかはそうも行かないので。
アプリを常駐させるかどうか?は、アプリ毎の駆動に成る(OSに常駐アプリとして登録して貰う操作はアプリが行う)。アプリケーションのダウンロードも、一種のアプリとして用意。常駐すると、待ち受けにボタンを設定したり出来る。電話機能は、この辺の機能として使う。
待ち受け画面の開いた所を”叩く”(ダブルクリックする)と、メニューが出る。アプリケーション等を張り付けるかどうか?のメニューが出て(或いは待ち受けの絵を変えるかどうか?等)、張り付けるを選ぶと待ち受け画面にアプリのアイコンが出現する。この時、選択として「アプリケーションダウンロード」も出て、その場合はダウンロードと同時にアプリケーションをその場に張り付ける事が出来る。
基本操作は「選ぶ」「動かす」「叩く」の3つ。
「選ぶ」、その対象を一回触る。もう一度選ぶと選択解除。待ち受けを選ぶと選択した全てが解除。
「動かす」、その対象を触ったままずらす。他に選択されてる物が有ると一緒に動く。
「叩く」、その対象を2回素早く触る。
ボタンを押していくのは、「選ぶ」。
基本的に待ち受けのアプリケーションは、「叩く」と起動する。
「選ぶ」と、それをどうするか?のメニューが出る。
「動かす」と、アプリの場所を移動出来る。
待ち受けは何枚か有って、開いている場所(何もアプリが無い場所)を選んだまま動かすと、隣の待ち受け画面に移動出来たりする。
それにより、用途によって待ち受けを選び、アイコンを並べる事が出来る。
end