ストリード
「イライラハンド」仮


技術的に発展したUFOキャッチャーってのもあって良いのでは的な。


掲載 2020/10/26
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「イライラハンド」仮
 概略 景品ゲームの新機軸

コンセプト「取れそうな気はする」

ハード的テーマ「マジックハンド」肯定否定
 設置されてるコントローラーを用いてマジックハンドを動かし景品をゲット

ソフト的テーマ「難しい」否定肯定
 取れそうで、取れない

目的 商業的成功
それは無い 景品が取れない

ディレクターノート

設置されてる景品を、マジックハンドで掴んで、それを動いてる障害物に当たらない様に、時間内に上手くゴールまで運べば、その景品がもらえる。

その場にセットされてる、ガンサイト型のコントローラーを使う(3次元的に上下左右に動かす)と、ロボットアームがかなりフレキシブルに動いて、景品を掴める。

しかし、イライラ棒の如く、「触れてはいけない部分」があり、そこに接触するとミス。更に、掴んでから時間で「掴むパワーは下がっていく」ので、急いで運ばないといけない。


end