ストリード
「超探偵級刑事 リコ」仮
ちょっとまあ、最近の動性等々から漫画ネタなんか不意に思い付いて、ちょっと笑った。
そんな感じでちとまとめる。
掲載 2022/12/14
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「超探偵級刑事 リコ」仮
概略 漫画ネタ
コンセプト「いやそれはおかしい」
ハード的テーマ「刑事モノのギャグ漫画」肯定否定
新米刑事リコの奮闘という名の超現実的な色々
ソフト的テーマ「理論上、正しい」否定肯定
「つまり、目が後ろにもあった?」が正しい異常さ
目的 世界平和
それは無い 戦争が始まる
ディレクターノート
ふいに、昔「椎名高志」という漫画家が描いた漫画をネタに、少し。
新米刑事リコは、さっそくバディを組んだ若手刑事と共に事件現場へ赴くが、そこにある痕跡が奇妙。
襲撃された人物の目撃情報では、相手は密室に一人だったのに別の方角からも撃たれた?らしい。
その事件現場を探していると、リコは痕跡から気づく。「犯人は腕が伸びるんでは?」それは、
と同僚が思っているとその犯人が登場、リコの推測通りに腕が伸びる変な奴で窮地に陥るが、
リコは腕の下とかから「ちょっとそれは普通刑事さんは持ってないですねー」な武装を持ち出し撃破。
「パパの肩身が護ってくれた」とかで、占める。
っていうノリを、割と繰り返す感じ?
end