ストリード
「プラネット・ウィード/アップデート」仮
色々拡張性はあるかもしれない。日本的にはどうにも容認しかねるってのは有るけど止む無し感
2014/01/05
森宮 照
ストリード
プロデューサーシート
タイトル「プラネット・ウィード/アップデート」仮
概略 FPSネタを拡張する
コンセプト「実際の銃が売れる」
ハード的テーマ「武器の玩具」肯定否定
ゲーム中で使用する武器の”玩具”を買うとそこにシリアルコードが付いててゲーム中で実際に使える。
ソフト的テーマ「実銃の市場確保」否定肯定
戦争を否定しつつ、実銃の有用性みたいな物をCM
目的 実際の武器市場の維持
それは無い 実際の戦争が始まる
ディレクターノート
異世界の惑星「プラネット・ウィード」を舞台にしたFPSで登場する武器を、カードのブースターパックとか玩具のモデルとかで表現する事で戦場のリアリティを高める。その辺はおもちゃ屋とかコンビニとかで売ってる。
ブースターパックのカード(何が入ってるか?は運次第)にはシリアルナンバーが記されていて、それを入力するとその武器とか弾薬が手に入る。ただし、弾薬系は使えば無くなるし、武器は一定期間(一か月とか)しか、使えない(無くなってしまい使えなくなる)。
協賛する玩具メーカーのモデルガンとか、戦車その他の玩具には、同じくシリアルナンバーの記されたカードが付随してて、それは基本的には永続的に使用不能には成らない。
ゲーム中に登場させる武器や兵器は、どこかそこか”現実に存在する兵器”に通じていて、基本的にはそれらの存続を主眼とする、感じ。
end