ストリード
「バーニング筐体」仮
掲載 2018/01/24
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「バーニング筐体」仮
概略 ゲーム筐体
コンセプト「FPSをゲーセンで」
ハード的テーマ「ゲーム筐体」肯定否定
FPS的なIFでのゲームを主にプレイする筐体
ソフト的テーマ「頑張る」否定肯定
ゲームなんですけどもまあ。
目的 PS4バーニングパッドセットの販促
それは無い 利益が出ない
ディレクターノート
「PS4改バーニングパッドセット」で動くゲームが動く、ゲームセンター用筐体。
IFが、バーニングパッドのFPSモードに合わせて有る。要は、ボーダーブレイクのそれ。
一台ごとに、遊ぶゲームは選ぶ事は出来るが、その為にはゲームのインストールからやり直しになる?ので、ちょっと手間(ゲームセンター側の設定)。
基本的には筐体は月5000円位のレンタルで、「利用料の50%を本部が徴収」する方向。ゲームの掲載はPS4でそのゲームを発売しているメーカーに限られ、それは無料だが、一応の監査は入る(載せても良い形に矯正して貰う感じ)。”掲載期間単位での支払い”になり、それは本部が支払う(あまり高くない)。ただ、その掲載期間が終了した時点で赤字に成ってる場合、”次の掲載時には”その分は引かれての支払いになる。
例:一か月単位で、出荷台数×10万円位を掲載後に支払う。最低掲載期間は2カ月。筐体が400台出荷中なら?4000万円は2か月後に支払いがある、が。その時に「実際には5000万円くらい稼いでいた」としても、それは本部の利益になる(この上向きの利益は”スコア”として蓄積する)。ただ逆に、「実際には3000万円くらいしか稼いでない」なら、1000万円の赤字は本部が持つ(スコアに−1000万円)。この1000万円の赤字を出したメーカーが、次に掲載を試みるなら?次は−1000万円から始まる(掲載後の利益が3000万円に成ってしまう)。メーカーのスコアが0以下に成ってるなら?補てん金を納めないと掲載出来なくなる。
end