ストリード
「プリキュア ブローチ」
と言う訳でプリキュアにも手を出したりする。

2010/03/25
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「プリキュア ブローチ」仮
概略 女の子向けTVアニメのプリキュア
コンセプト「女の子らしく」
ハード的テーマ「可愛らしく」肯定否定
ともかく可愛い女の子!と言うイメージを全面に。行動その物が結構計算高かったり利己的だったりしてもともかく可愛い方向を。
ソフト的テーマ「無理しちゃいけません」否定肯定
女性らには相応の力を与えられて彼女らが頑張らなかったら誰頑張るの?と言うのは有るけどしかし身の危険を顧みずに頑張る必要は無い訳で。
目的 女性らの良識の維持
それは無い 目的を達成しない
ディレクターノート
テーマ
表「主人公を助ける」肯定否定
説明 主人公は現世に襲ってくる敵から人々を守る為にプリキュアに選ばれたり。
行動 味方として現れる奴の情報を信じて敵を倒しに行く!
事件 味方だと思っていた奴の情報を信じたら嘘で窮地!
解決 ともかく敵の総大将倒す事に成功してオメ。
表「世の中思い通りには成りません」否定肯定
ともかく主役らは妖精に選ばれてプリキュアに成る事を承諾して戦う訳だが。
その過程で、敵の情報を知ると言う奴が現れて、その情報を信じると相応上手く。
と言う感じで信用した相手の言うとおりに敵へ攻め入るが、なんと罠で。そいつ敵でした?!騙されたー!からピンチ。逃亡の最中に?大事なアイテムも奪われてしまう。
状況は悪くなる一方。プリキュアの力の源で有るブローチを敵に奪われちゃったからには早く取り返すなりしないと変身できなく成ってしまう。敵は敵でここぞとばかりに攻めてくるし、どうしよー!と言う状況に陥るが、ともかくプリキュアのパワーをコントロールして一時的にパワーアップするなり集中するなりする方向で敵を何とか倒せる技を皆で編み出して。
しかし変身すればするほどブローチのパワーを使ってしまう。補充が出来ない状況ではブローチも自己防衛が難しく成り、最後の最後でプリキュアのブローチが破壊されてしまい彼女らは変身できなくなる。しかしそれで勝利を確信し油断した敵の隙を付く感じで、生身で走り抜ける感じで敵のコアへ接近、破壊に成功。それにより復活するブローチのパワーにより再び変身し、弱体化した敵を皆で倒してオメ。何とか危機は去りました良かったと。妖精らは感謝しつつ元の世界へ帰り、少女らは日常へ戻る。
end