ストリード
「グレード式PCサブスク」仮


PCハードの増設が、しんどいと言うそれを不意に自覚する。
掲載 2022/12/29
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「グレード式PCサブスク」仮
 概略 PCの販売形態一案

コンセプト「常に最新型」

ハード的テーマ「パーツ交換」否定肯定
 定期的にか、PCパーツを新型に換装し得るサービス

ソフト的テーマ「労苦の軽減」否定肯定
 ハードの交換その他は中々に面倒、その代行

目的 PC環境の改善
それは無い セキュリティががばがば

ディレクターノート

概要
一定額+月額、みたいな感じの、PC販売形態。
PCは「レンタルしてる」ニュアンスで、そこに任意でか、交換パーツが届く。
或いは、本体を送って増設して貰っても良い。

イメージ
ユーザーは、その窓口での例えば「初期5万円、月額5000円コース、2年縛り」とかを選択する。
すると、その価格帯での最新ハードが届く。それへユーザーは任意でセットアップ等して使う。

暫くして、メーカーが示す「価格帯の標準パワー」から低くなったとされた契約ハードには、「増設する選択」が出来、選択すると、交換用のパーツが送られてくる。ユーザーは自力でか、そのハードを増設して、古いパーツをメーカーへ送り返す。
※契約内容での「保守サービス」が入ってれば、本体ごと送ればやってくれる。
本体ハードはそれ様に設計されており、各ブロックが割と安直にか、交換できる構造に成っている。ハードディスクだけを交換して乗せ換えれば良い、みたいな感じに。

一応、その価格帯での「動作を確約された最新ハード」を、常に維持できるのが売り。月額料金を追加する等で、契約ハード内容を変える事も可能。



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