ストリード
「いっぱい味噌」仮
やはり「適量」と言うのは結構「美味しい」に対しては重要なファクターと言うのは、最近。
その辺のさじ加減の難しさを、それは軽減してくれる、か?
掲載 2020/04/22
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「いっぱい味噌」仮
概略 味噌の売り方
コンセプト「適量」
ハード的テーマ「味噌」肯定否定
一杯単位の味噌
ソフト的テーマ「お手軽」肯定否定
固形スープの様に、そのまま
目的 商業的成功
それは無い 不味い
ディレクターノート
草案。
一杯分として「適量」の味噌を、コンソメみたいな大きさにし、オブラートで包み。
”それ”を十杯分、とか入れて売る。
一杯に対して水何CCってのは記載が有り、それに対して適量、という単位を提供。
出来れば固形スープみたいにそのまま放り込めばいい、的な感じに出来たらとか。
end