ストリード
「オーリグの暗黒」仮
オータムリーフグラウンド、って言うのもあんまりかもしんない的な。
ちょっと雑と言うか…細部はかなり不鮮明だ、はたして。
掲載 2023/03/16
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「オーリグの暗黒」仮
秋葉原を舞台にした位置情報ゲーム
コンセプト「どこかに邪が潜んでいる」
ハード的テーマ「位置情報ゲーム」否定肯定
オーリグという架空の都市?を舞台に、悪を探す
ソフト的テーマ「人集め」肯定否定
ポケモンセンターに人が集まる、みたいな効果が
目的 秋葉原の発展
それは無い これは事実です
ディレクターノート
協賛企業か店舗、その位置がそのままマップに表示されていて、それ以外はイベントが無い。
イベント先に出向くと、そこには登場人物などが現れ、色々と情報を教えてくれるしポイント、
それも貰える。
ポイントはガチャしたりする事でアイテムが貰えたり、協賛店舗の「データの」商品を買ったり出来る。
もちろん実際に?その店で買い物をすれば、ぺいぺいみたいな感じでポイントが得られたり。
それらの仕様の中で、「犯人は誰?」を、探していく感じの推理物っぽいゲーム。
イベントが始まると、ユーザーは秋葉原に出向いて店で何か買う事で参加になる。
ゲームはそれから開始、ゲーム中は、架空の都市「オーリグ」を舞台にしていて、
ともかく設定されてるイベント場所に行けば、情報とか登場人物とかに出会えたり。
「目的」はその時のイベントにより様々だが、基本的には犯人を見つけろ、的な。
協賛企業は、イベントが始まる前に概要を聞いて、それから「オーダー」を出せる。
どんな役職で立場で、犯人でも良いですよ?的な感じで。それらを集めて本部は、
実際のイベントを設定する。誰かが、期間内に真犯人にたどり着いたらそのイベントは終了、
事の顛末が描かれ、後は、余興的に追体験は出来る仕様。
end